- 月額費用
- 0円~
- 初期費用
- 要お問合せ
- 無料お試し
- 60日間
- 導入社数
- 1,000社以上
CLOUD PAPERとは?
CLOUD PAPERは、請求書作成はもちろん、繰り返し請求への対応・入金管理など請求書業務に関する機能を搭載し、業務の効率化を叶える請求書システムです。CLOUD PAPERで作った書類はPDFに変換してメールで送信したり郵送をすることができるため、取引先の要望に合わせた発送が可能です。
クラウド(Web)請求書発行のおすすめ製品
ワンクリックで申請〜送付までが完了【マネーフォワード クラウド請求書Plus】

| 月額費用 | 要問い合わせ | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 要問い合わせ | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
マネーフォワード クラウド請求書Plusとは、株式会社マネーフォワードが運営しているクラウド請求書発行システムです。CRMや販売管理システムなどと連携し、受注データを取り込み、分割・合算して請求書を作成することができるため、手間のかかる手入力が不要となります。
既存システムを変えずに法令対応
マネーフォワード クラウド請求書Plusは、インボイス制度、電子帳簿保存法に対応しており、複雑な税計算や既存のCRMや販売管理システムをカスタマイズする必要はありません。マネーフォワード クラウド請求書Plusを既存システムと併用することで、法令に対応することができます。
かんたんに請求書を作成
マネーフォワード クラウド請求書Plusは、CRMや販売管理システムと自動連携することで、かんたんに請求書を作成することができます。
サブスクリプションビジネスを管理
マネーフォワード クラウド請求書Plusは、新収益認識基準に対応しているため、契約期間に応じた売上を自動按分することができます。
請求書業務を効率化【BtoBプラットフォーム請求書】

| 月額費用 | 要問い合わせ | 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 無料お試し | 要問い合わせ | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
BtoBプラットフォーム 請求書とは、株式会社インフォマートが運営している電子請求クラウドサービスです。請求書の発行から受取、支払い金額の通知などがオールインワンに対応でき、請求書業務を最大90%削減できるとして多くの企業から導入されています。
無理なくデジタル化ができる
BtoBプラットフォーム 請求書は、請求書の発行は郵送代行、受取はAI-OCRを利用してデータ化することで、無理なくデジタル化することができます。
豊富なシステム連携が可能
BtoBプラットフォーム 請求書は、販売管理システムや会計システムなどとの柔軟なシステム連携が可能です。受け取った請求書は、学習機能によって明細単位で部門・勘定科目を自動仕訳して取り込むことができるため、ミスの削減にもつながります。
関連制度に対応
BtoBプラットフォーム 請求書は、2023年10月から施行されているインボイス制度に対応しています。請求データを取り込むだけで、インボイスの記載要件を気にすることはなく、請求書の発行・受取が可能になります。
あらゆる請求書をオンラインで受領【Bill One請求書受領】
(4.5)

| 月額費用 | 0円〜 | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 0円〜 | 最短導入期間 | 5営業日から |
Bill One請求書受領とは、Sansan株式会社が提供している経理AXサービスで、あらゆる請求書をオンラインで受け取ることができます。法改正にも対応しており、導入企業側でアップデートする手間がありません。紙やPDFなど形式が異なる請求書でもデータ化して一元管理できるため、請求書業務を効率化して、月次決算業務を加速させることが可能です。データ化の精度が非常に高く、正確なデータ化を実現します。
どのような請求書も電子化可能
Bill One請求書受領は、紙の請求書もPDF形式の請求書もオンラインで受け取ることができるため、請求書の発行元に負担をかけずにオンライン上で受領することが可能です。 請求書を発行する企業は、Bill Oneスキャンセンターへの郵送、専用アドレスへのメール添付、PDF形式でのアップロード、いずれかの方法で送るだけで請求書を電子化することができます。
業務フローを変えずに法改正に対応
電子帳簿保存法やインボイス制度によって、企業は要件に対応した形式での請求書保管を求められています。 Bill One請求書受領では、適格請求書の発行や登録番号の照合といった機能で、法改正によって求められる要件などに都度対応。導入企業側で業務フローを変更する必要がありません。
外部サービスとの連携でさらに効率化
Bill One請求書受領では、会計ソフトウエアをはじめとした様々なサービスとの連携によって、請求書に関連する業務をさらに効率化することができます。連携可能なサービスは、今後さらに拡大する予定です。
CLOUD PAPERについてのQ&A
Q:CLOUD PAPERの料金プランや初期費用は?
A:初期費用は要問い合わせ、月額料金は1社あたり月々1,000円〜(税別)です。
※2025年7月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:CLOUD PAPERのお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間は要問い合わせです。60日間の無料トライアルが用意されています。
Q:CLOUD PAPERの主な評判や口コミは?
A:現在調査中です。
CLOUD PAPERの特徴
特徴① 請求書業務における人為的ミスを削減
CLOUD PAPERで作る請求書は、デジタル形式で作成されるようになっています。金額の合計なども自動で計算して正確な数値を出したり、取引先と品目も簡単操作で取得するので、人為的ミスの削減に貢献します。また、受領側のOCR入力支援を活用し、手作業を減らして業務効率アップができます。
特徴② 請求書業務の一連の流れがクラウド上でできる
請求書の電子化により、書類作成・承認発送・入金管理といった請求書業務が全てクラウド上で完結します。また、複数のメンバーでデータの共有も可能で、承認フローの機能を使えば、請求書の確認や承認をクラウド上で行うことができるため、わざわざ承認をもらうために社内を動き回る必要がありません。
特徴③ 郵送代行が利用可能
請求書の電子化により、メールなどで送付ができるのはもちろんですが、顧客の要望に合わせて請求書の郵送も可能です。しかも、郵送はCLOUD PAPERが代行するため、印刷や封入作業を行う必要がありません。業界最安値クラスで郵送代行が
利用できるので、コスト削減にも繋がります。
CLOUD PAPERの料金・価格
CLOUD PAPERには、無料のFreeプラン、月々1,000円で気軽に使えるライトプラン、複数名で使えるスタンダードプラン、取引先が多い企業におすすめのプレミアムプラン、CLOUD PAPERの機能を余すことなく使えるエキスパートプランがあります。豊富なプランの中から、自社に合うものを選べます。
CLOUD PAPERの導入事例・評判
CLOUD PAPERを導入した企業では、「経理業務の手間と時間の削減に繋がった」「郵送代行を利用することで、郵便局へ行かなくてよくなった」「複数人でデータの共有ができ、管理が楽になった」という声があります。どの企業でも、業務効率が上がったという評価が見られます。
まとめ
CLOUD PAPERは請求書が簡単に作れたり、様々な請求書業務が効率化できるだけではなく、郵送代行が利用できることが大きな魅力です。まだまだ紙の請求書を利用している企業も多いため、簡単に発送できるのは導入を考える上で重要なポイントになります。
