commmune(コミューン)の料金・評判・口コミについて

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顧客と企業を繋がりやすくすることや良い関係を築いていくために、管理ツールを導入し、活用する企業が多くなりました。
本記事では、プログラミング不要で導入しやすいと評判のcommmune(コミューン)について取り上げて、機能、特徴、価格についてもご紹介していきます。

commmune(コミューン)とは

  1. 顧客データの集約統合で顧客LTVの最大化を実現
  2. ノンプラグラミングで顧客ポータルを構築
  3. 他社コミュニティの事例やユーザーデータに基づいた科学的な運用を支援
  4. 導入企業にあった柔軟な設定が可能

commmuneとは、コミューン株式会社が運営しているカスタマーサクセスプラットフォームです。

顧客接点の一元化とデータの集約分析を実現することで、顧客のLTV向上とカスタマーサクセス工数の削減が可能になり、結果としてカスタマーサクセスのROIが最大化します。

 

 

commmuneの特徴·機能

ではここからcommmuneの特徴や機能について紹介していきます。

プログラミング不要で顧客ポータルが構築できる

commmuneの特徴は、ノーコードで管理可能なダッシュボードが用意されていることです。
コーディネーターによるサポートも行っているので、プログラミングがわからない方でも、すぐに顧客ポータルを構築できます。

インセンティブなど自由に設計ができる

ユーザーの興味に応じてコンテンツの出し分けを行うなど、自由に設計がしやすいこともcommmuneの特徴です。
ユーザーに対してポイント付与などのインセンティブを付けることもできます。

データ連携も可能

commmuneは、CSV 出力、APIなども利用可能です。
CRM/MAや分析ツールなどとも連携できるので、詳しい分析を行ったりなど、データを有効活用できるようになります。

最短1日で顧客ポータルの立ち上げ

commmuneはクラウドベースのシステムであるため、導入が簡単です。
内容にもよりますが、最短1日で自社に合った顧客ポータルを立ち上げることもできます。

オリジナルアプリ作成可能なホワイトレーベルも提供

commmunは、ホワイトレーベルによりオリジナルアプリを作成することができます。

アプリアイコンを企業ロゴなど独自のものに設定でき、さらに企業に合わせて操作性を最適化すれば、各企業のカラーをしっかりアピールできるようになり、スマートフォン上でより快適な体験が可能になることでしょう。

commmune(コミューン)の特に優れている点

  1. ユーザー体験の最適化で顧客LTVの最適化を実現
  2. 月次のユーザーレポートを作成
  3. Slackにて相談が可能

顧客LTVの最大化を実現

commmuneでは、分断されたタッチポイントを1つのプラットフォームに集約するのでユーザー体験が最適化されます

また、顧客データや顧客とのコミュニケーション情報が集約統合されるので、効果的な分析が可能となります。分析の効果が上がることで、最適なアクションの策定と実行を実現できるようになるのです。

科学的な運用支援が可能

多くのコミュニティ支援から知見を蓄積したコミューンのカスタマーサクセス担当者が併走し、データサイエンティストやPdM、開発チームも含めて運用を科学的に支援してくれるため、他社コミュニティの事例やユーザーデータに基づいた科学的な運用が可能になります。

月次でのユーザーレポートの作成や運用戦略のためのディカッションに加え管理保守や炎上リスクの対応はコミューン社が実施するため、担当者は戦略検討などの前向きな業務に専念でき、効果的な運用を促進することができます。

手厚いサポート体制

カスタマーサクセスツールを導入したことがないという方でもコミューンであればサポート体制が優れているため、導入から運用までを成功に導くことが可能です。

運用に関して不安な点はビジネスチャットツールのSlackを通して相談することができるだけでなく、これまでの導入実績から得たナレッジを「コミューン虎の巻」に集約しているため、導入企業ごとに違う課題に寄り添ったサポートを提供することができます。

commmuneの強み

commmuneの強みは、Slack連携ができることです。
ユーザーからの投稿やコメントなどが合った際に、Slackへ表示させることができるので、最新の動きを確認しやすくなります。
SNSと連携できることもcommmuneの強みです。
Twitter、Instagram、Facebookのアカウントと連携させることで、マイページ上でSNSページがチェックできるようになります。

commmuneの価格·料金プラン

ライトプラン、プロフェッショナルプラン、エリートプランの3種類があります。
各プランの料金については、公式サイトでは公表されていません。
利用人数やサポート内容によって料金が変わるため、お問い合わせが必要です。
2020年12月現在/詳細は公式サイトを確認

料金プランごとに利用できる機能について

commmuneの料金プランごとに利用できる機能は以下の通りになります。

ライトプランプロフェッショナルプランエリートプラン
ノーコードポータルビルダー
Q&Aフォーラム機能
リッチアンケート機能
イベント機能
閲覧/投稿/コメント権限管理
ポイント/バッジ機能
制限つきグループ機能
制限つきWeb接客機能
分析ダッシュボード
チャット連携
立ち上げ支援
チャットサポート
コミュニティ管理保守
月次定形レポート/議論
ダイレクトメッセージ機能✖️
API/SSO✖️
独自ドメイン✖️
タグ埋め込み✖️
グループ機能の拡張✖️
Web接客機能の拡張✖️
月次レポートのカスタマイズ/議論✖️
制限なしグループ機能✖️✖️
制限なしWeb接客機能✖️✖️
Web接客の最適化代行✖️✖️

commmune(コミューン)の利用イメージ

エンドユーザー画面

ノーコードで顧客ポータルを構築し、ユーザーごとに最適なコンテンツを表示。デザインやカラーなど導入企業のニーズにあったカスタマイズが可能です。

管理画面

ユーザー属性に応じたコンテンツの出しわけを可能にし、付与条件をカスタマイズしたポイントやバッジ設定など、柔軟なインセンティブ設定もできます。

データ連携画面

CSVやAPIを活用したデータ連携が可能で、CRM/SFAやMAツールとの連携を手軽に実現します。

また、SSO(シングルサインオン)も可能なため、すでに使用しているログインシステムのままcommmuneを利用することができます。

commmuneの注意点

commmuneの注意点は、公式サイトに掲載されている情報が少ないので、どのような機能があるのかがわかりにくいことです。
具体的な機能、どんな効果が得られるのかについて知りたい場合には、commmune公式サイトの請求フォームから社名や電話番号などを入力したうえで、資料を取り寄せなくてはなりません。
ただ、資料請求をするだけなので、さほどデメリットとは言えずおすすめのサービスです。

commmune(コミューン)の導入実績

commmuneはBtoB、BtoCそれぞれで多くの導入実績があり、主な導入実績例としては、以下の通りです。

BtoB

  • 株式会社ロゼッタ
  • 株式会社インフォマート
  • メイクリープス株式会社
  • 株式会社ユニリタ
  • 株式会社ワークスアプリケーションズ

BtoC

  • ヘイ株式会社
  • 株式会社バケット
  • 株式会社アダストリア
  • ベースフード株式会社
  • 株式会社SHARP COCORO LIFE

commmuneの導入事例·利用企業からの評判

先行事例をベースとした最適な施策を提供

“仕組み自体は非常にシンプルですが、きちんとしたフレームワークで、コミュニティ運用の土台をしっかりと作ってくれるシステムです。サポートも含めて、きちんとしたコミュニティ像の道筋を作ってくれます。運用の際も、あらゆる先行事例などをベースとした施策を提供してくれます。”(某マーケティング企業)

カスタマイズ性が高い

“カスタマイズ性の高さ、やる気を引き出す通知やポイント機能、専任のカスタマーサクセス担当者が付くことがcommmune導入の決め手となりました。導入後は、参加オーナー数や投稿数が増えました。”(ストアーズ·ドット·ジェーピー株式会社様)

従業員のモチベーションアップに寄与

“地域密着型企業と共にシニアの困りごとをサポートする「まごころサポート」を提供していますが、多岐に渡るシニアの困りごとに対し、それぞれのフランチャイズ加盟店の知見を集合させる必要性を感じていたため、加盟店同士が横に繋がれる場所として、本部からフランチャイズ加盟店のオーナー・コンシェルジュへの情報提供・フランチャイズ加盟店同士のコミュニケーションの場として、communeのサービスを導入しました。その結果、知見・立場・感情の共有により、従業員のモチベーションアップが実現されました。”(MIKAWAYA21株式会社様)

ユーザーの自発的な投稿が増えました

“サポート体制の人員不足と他社との顧客サポートの差別化を実現するためにcommmuneを導入しました。短絡的には既存のオーナーへのサポートとして、顧客接点を増やすという目的もありました。commmuneは柔軟にカスタマイズが可能でポイント機能などで参加者のモチベーションを引き出す機能が搭載されている点も魅力的でした。オーナーの自発的な投稿も増え、導入効果を感じています。”(ヘイ株式会社様)

子供でも利用しやすいUIでした

“子供達が自発的に学ぶ環境を構築するためには、オンラインコミュニティの形成が必要だと考えcommmuneを導入しました。commmuneはUIが使いやすく、子供が利用するのにも適している点が導入の決め手です。commmuneによってデータを活用した教育ができるようになり、ポイント機能などで子供のモチベーション向上も実現できています。”(夢見る株式会社様)

パートナして一緒に活動していきたいです

“オンラインとオフラインのユーザーコミュニティを円滑に連動させる施策を実現するためにcommmuneを導入をしました。開発や対応のスピード、サポート体制が非常に良く、パートナーとしてこれから一緒に活動していきたいと思ったのがcommmune導入の一番の決め手です。”(株式会社プレイド様)

デジタルアンケートでより深い顧客情報を把握

“以前は紙で集めたアンケートを手動でデータ化してシステムに反映していましたが、手間と時間がかかることが課題でしたね。新型コロナウイルスによって、一時的に店舗営業を停止せざるを得なくなり、顧客接点がなくなってしまったことをきっかけにcommmuneを導入しました。デジタルアンケートは、紙よりも効率的で反応もよく、来店頻度などお客様ごとの詳細なデータも可視化できるようになったことは、大きなメリットだと感じています。”(株式会社バケット様)

commmuneのいい評判・口コミ

commmuneでは、以下のような良い口コミ・評判がありました。

commmuneの良い口コミ・評判

・操作性が良く、必要なコミュニティサイトを簡単に作れる。

・自分で開発しなくてもTOPページやカバー画像を変更できるため、会社イメージに合わせやすい。

・ユーザー同士が匿名でコミュニケーションを取れることで、コミュニティの発展ができる。

このようにcommmuneでの良い口コミでは、操作性が良いため必要に応じてコミュニティサイトを簡単に構築できたり、TOPページやカバー画像で変更できる箇所が多いため会社イメージに合わせたりできるという点があります。
また、commmuneではユーザー間が匿名でやり取りできるため会話が発展しやすく、コミュティの発展性が良いという声もあるようです。

commmuneのその他評判・口コミ

commmuneでは、その他に、以下のような口コミ・評判がありました。

commmuneのその他口コミ・評判

・細かい部分のカスタマイズができず、テンプレートに沿った形でしか変更できないため不便。

・基本的な操作は簡単にできるが、一部操作が複雑で難しい。
・外部流入でユーザーを連れてこなければならないため、初速が出しづらい

このように、anybotの悪い口コミでは操作性は良く基本的な操作は直感的に行えるが、一部の操作が複雑で難しかったり、テンプレートに沿った形でしかカスタマイズができず不便と感じることがあるようです。
また、外部流入でユーザーを連れてくる必要があるため、初速が出しづらいといった声もあります。

commmuneを導入した結果は?

commmuneを導入した結果に関しては、以下のような評判・口コミがありました。

commmuneを導入した結果に関する評判・口コミ

・コミュニティサイトを短時間で構築できるため、時間や手間を削減することができた。

・コミュニティで新機能のリリースや日々のお知らせを発信することで、顧客に必要な情報を届けられるようになった。
・オンライン販売に導入することで、顧客の問い合わせやサポートに関する質問に対して迅速な対応が可能になり、顧客満足度を上昇できた。

このように、commmuneを導入することで、簡単にコミュニティサイトが作成でき時間や作業負荷を軽減できたり、新機能や日々のお知らせを簡単に届けられるようになるようです。
また、オンライン販売での導入でも、顧客からの質問への回答速度を向上させることができ、顧客満足度を上げられたという声もあります。

commmuneの改善希望ポイントは?

commmuneに関しては以下のような、改善希望ポイントがあるようです。

commmuneで改善して欲しいポイント

・コミュニティサイトへ投稿する文に、色付けなどの装飾ができるようにして欲しい。

・顧客と気軽にコミュニケーションが取れるように、掲示板のような機能を追加して欲しい。
・コミュニティに参加しているユーザーに対して、全員や個別に向け通知ができるようなメッセージング機能を追加して欲しい。

このように、commmuneの改善希望ポイントには、コミュニティでの投稿文に色付けするようなカスタマイズ機能や、コミュニティに参加しているユーザーに対して個別に通知ができるメッセージング機能など、新たな機能の追加を望む声があるようです。
また、コミュニケーションを活発にするために、掲示板のように気軽にやり取りできるような機能を望む声もありました。

類似サービスとの比較

commmuneと類似したサービスとしては、株式会社フローワンのFlowPADがあります。
FlowPADは、対話型オンラインコミュニケーションツールで、オンラインスクール、オンライン読書会などに便利な機能が揃っています。
commmuneと同じく、クラウド型のツールなので、導入も簡単です。
FlowPADには、プラス、プロ、エンタープライズの3つの料金プランが用意されています。
標準プランのプラスの料金は1人あたり月額300円で、初期費用は0円です。
commmuneの価格は公表されていないため、価格面での両者の比較はできません。

よくある質問

アプリで利用することはできますか?

可能です。iOSとAndroidに対応したアプリがございます。

プッシュ通知は可能ですか?

アプリ版をすでにダウンロードしていて通知設定を許可しているユーザーにはプッシュ通知が可能です。

動画の添付はできますか?

可能です。投稿やコメントに動画を添付することができます。

立ち上げにはどれくらい時間がかかりますか?

最短で〜1日から顧客ポータルを立ち上げることができます。

参考:commmune公式サイト

(参考)commmune for Workとは?

commmuneは、クライアント企業、エンドユーザー向けの顧客コミュニティを構築するサービスですが、「mcommmune for Work」は、社内・パートナー(代理店やフランチャイズ加盟店など)のコミュニケーション基盤を構築するサービス・アプリケーションです。

社内コミュニケーション・企業・代理店間とのコミュニケーションを最適化したい際にぴったりのサービスです。

本部からの情報共有、コミュニティでの交流などが一箇所で実現され、分析〜改善まで管理画面からノーコードで実行することが可能です

この製品に関連する動画を紹介

commmuneで顧客満足度の向上を

ノンプログラミングで顧客ポータルの構築が可能なcommmune。
SlackやSNSとも連携可能なcommmuneを活用してファン獲得や顧客満足度アップを目指しましょう。

画像·データ出典:commmune公式サイト

    その他の関連する記事

    口コミや導入事例・評判について

    満足度

    UIがわかりやすい

    良い点

    直感的操作で利用できる
    サポートが丁寧

    改善点

    ユーザー同士の交流機能が弱い
    導入して得られた成果

    導入して解決できた課題や得られた成果等

    工数削減を実現できただけでなく、サポート体制にも優れているため導入から運用までがスムーズに実現できました。

    満足度

    顧客のLTV向上が期待できるサービスです

    良い点

    ノンプログラミングで顧客ポータルが構築できます
    顧客接点の強化につながる機能が豊富に搭載されています

    改善点

    特にありません

    導入して解決できた課題や得られた成果等

    プログラミングの知識がない場合でも手軽にポータル構築ができるため、導入しやすいサービスだと感じました。また、顧客接点が強化できることで、離脱率の低下にもつながっています。

    満足度

    コミュニティ運営には欠かせないツール

    良い点

    TOPページや、カバー画像など、開発しなくても変更できる箇所が多いので、会社のサービスやイメージにデザインを合わせやすいところです。

    改善点

    もう少し掲示板のような要素があれば、顧客ともう少し気軽にコミュニケーションが取れるようになると思います。

    導入して解決できた課題や得られた成果等

    新機能のリリースや日々の細かいお知らせ情報の発信がなかなか思うようにできていない状況だったですが、導入してからはコミュニティで気軽に発信できるようになり、必要な情報を届けられるようになって良かったと思います。
    ユーザー数が多く、全ユーザーへ細かい連絡が行き届かな企業は導入する価値があると思います。
    顧客間の情報交換やイベント情報など、顧客にとって必要な情報が発信しやすく、コミュニティサイトを通して顧客と繋がることができるのが魅力です。

    満足度

    細かな設定が容易にできる

    良い点

    commmuneは拡張性が高く、どのような規模のものでも対応ができる機能の多くが、すでにプロダクトに盛り込まれているところです。

    改善点

    それほどないのですが、強いて挙げるとすれば、リッチテキストでの投稿で文字に色を付けられたらいいなと思います。

    導入して解決できた課題や得られた成果等

    メールマガジンなどと比べると、より気軽に情報を届けられるように感じています。また、お互いコミュニケーションが取れることで、情報の多くをより理解していただいていると思います。
    細かい設定がしやすいので、徐々にコミュニティを広げたい企業に向いてように思いました。

    ※一部、公式サイトの導入事例等を参考にした内容が含まれます。

      • qeee枠【カスタマーサクセス】

        類似サービス: yaritori

        (4.5)

        月額料金2,200円〜/ユーザー無料お試し21日間無料
        初期費用要問い合わせフリープランあり

        yaritoriとは、Onebox株式会社が運営している営業・CSに特化したメール共有システムです。 複数アドレスを一元管理することが可能で、対応状況が可視化できるため、対応漏れをなくし、顧客対応品質を向上させることができます。

               

        メールの対応状況を可視化できる

        yaritoriでは、メールごとに、「未対応」、「対応済み」といったステータスを設定することができ、対応ステータスでメールを分類することが可能です。 また、メールごとに担当者を設定することもできるため、対応漏れが解消以外に、重複対応も防止することができます。

        チャットで情報共有を効率化

        yaritoriにはチャット機能が搭載されており、メールごとにチャットをしながら対応方針を決めることができます。 チャットでは、メンションをつけて特定のメンバーにメッセージを送ることができるため、チャットが埋もれてしまい、反応が返ってこないということもありません。

        顧客対応品質を標準化

        「問い合わせごとにメールの内容を考えるのが大変」、「オペレーターによって対応品質にバラつきがある」といった課題もyaritoriであれば解消することができます。 「資料請求」や「問い合わせ」といったカテゴリーごとに複数のメールテンプレートを作成できるため、メール作成を効率化することが可能です。

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