- 月額費用
- 要お問合せ
- 初期費用
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- 無料お試し
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- 導入社数
- 400社以上
顧客からの問い合わせに対応、サポートを実現するためには、コールセンターの設置が必要不可欠です。
Media-CTIは、コールセンター運営に必要な機能を豊富に搭載しており、400社以上で導入されています。
Media-CTIとは
- Media-CTIは2席〜3席からの小規模コールセンターや一般事務から、100席以上の大規模コールセンターにも対応できるCTIシステム
- 利用者の課題に沿って通信回線や機器などのインフラを提案してくれ、サポートも伴走型で安心
- オペレーターの対応状況を可視化し、オペレーター管理も効率化。コールの集計機能も備わっている
- IVR機能(コンピューターによる自動音声応対)にも対応
Media-CTIとは、株式会社メディアシステムが開発·運営しているCTIシステムです。
2席〜3席からの小規模コールセンターや一般事務から、100席以上の大規模コールセンターにも対応できる利便性の高さが高評価されています。
実際にMedia-CTIを導入した企業からは、「効率が上がって売り上げが倍になった」「外出先の営業担当者との連携がスムーズになった」「今まで溢れていたコールに対応できるようになった」といった声が挙げられており、確かな導入効果を実感することができるサービスということがわかります。
Media-CTIを含むおすすめのCTIシステム比較
CTIシステムについてはこちらの記事も参考にしてみてください。

Media-CTIについてのQ&A
Q:Media-CTIの料金プランや初期費用は?
A:初期費用・月額料金は要問い合せです。
※2025年7月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:Media-CTIのお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間・お試しプランについては公式へお問い合わせください。
Q:Media-CTIの主な評判や口コミは?
A:「導入時のサポート力が素晴らしい」等の好意的な評判が多いです。
Media-CTIの特に優れている点
- 導入企業の用途に合わせてシステムを構築
- 機器構成の柔軟なカスタマイズが可能
- スタッフによる現地調査で導入後のミスマッチを防止
- 導入後も伴走したサポートを実現
CTIのおすすめ製品
専用機器は不要!【トビラフォン Cloud】

| 月額費用 | 3,000円〜 | 初期費用 | 30,000円 |
|---|---|---|---|
| 無料お試し | あり | 導入実績 | 要問い合わせ |
トビラフォン Cloudは、トビラシステムズ株式会社が提供しているフルクラウド型ビジネスフォンです。従来のビジネスフォン運用で必要とされていたPBXなどの専用機器を必要とせず、導入や運用の負担を軽減できる点が特徴です。
マルチデバイス対応
トビラフォン Cloudは、スマートフォン・PC・IP電話機などから会社番号での発着信ができるフルクラウド型ビジネスフォンです。オフィス以外の場所でも会社の電話番号を利用できるため、リモートワークやハイブリッドワークなど、場所にとらわれない柔軟な働き方を実現しやすくなります。
対応すべき電話に集中できる
トビラフォン Cloudには、自動音声ガイダンス(IVR)機能が搭載されており、電話対応業務の効率化を支援できる点が特徴です。「〇〇にご用件の方は1番」といった音声ガイダンスを設定することで、問い合わせ内容に応じた振り分けを行い、適切な部署や担当者へ着信を自動で振り分けられます。
AIが通話をテキスト化
トビラフォン Cloudの強みは、全通話の自動録音とAIによるテキスト化・要約機能です。通話内容は音声データとして保存されるだけでなく、高精度なAIが自動で文字起こしを行い、さらに要点を箇条書きで要約してくれます。
幅広いテレフォニーサービスが利用できる!【BIZTEL】
(4)

| 月額費用 | 15,000円〜 | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 50,000円〜 | 最短導入期間 | 5営業日程度 |
BIZTEL(ビズテル)は株式会社リンクとブライシス株式会社の共同事業として運営しているサービスです。 モバイル、ビジネスフォンはもちろん、コールセンター業務に最適なシステムに強みがあり、国内導入実績No. 1のクラウド型コールセンターとして大規模コールセンターをはじめとした2,000社を超える多数の企業で導入実績があります。
幅広いテレフォニーサービスを提供
BIZTELの有名なサービスといえばコールセンター業務を支えるBIZTELコールセンターがありますが、携帯端末の内線化を可能にするBIZTELモバイル、クラウド型IPビジネスフォンサービスのBIZTELビジネスフォンなど多彩なサービスを取り扱っています。
コールセンターに必要な機能を標準装備
BIZTELでは、待ち呼や入電状況、応答率などをリアルタイムで表示することができます。このように対応状況を可視化することでセンター運営の効率化へと繋がります。また、座席追加などの設定変更もブラウザ経由の管理画面から簡単に行えます。操作性の良さはもちろんのこと、画面の見やすさも好評です。
CRM連携機能
BIZTELではSalesforceを始めとする各種CRM/SFAと簡単に連携することができます。この連携機能を使うことで顧客情報を一元管理することができ、業務の効率化へと繋がるのです。
現場のプロが開発した営業支援システム【CALLTREE】
(4.5)

| 月額料金 | 5万円 | 無料お試し | あり |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 10万円 | 最短導入期間 | 3日〜 |
CALLTREEは、株式会社ジーシーが開発·運営しているCTIシステムです。コールセンターを知り尽くした現場のプロによって開発されたシステムのため、コールセンター業務における課題を解消して業務効率化·コストカットを実現することができます。
初めてでも使いこなせるインターフェース
CALLTREEは、シンプルなデザインと操作性で、初めてCTIシステムを扱うという方でも容易に使いこなすことができます。
全ての情報が共有できる
ALLTREEは、クラウド型のシステムのため、世界中どこにいてもリアルタイムでの情報共有が可能です。 一つのデータベースを全てのオペレーターが共有できるため、特定のオペレーターしか把握していないという属人化を防止し、顧客情報や更新状況などを一括で管理することができるようになります。
顧客情報の管理にも優れている
CALLTREEにはCRMとしての機能も搭載されており、リストデータベースの一括管理や顧客情報の編集機能、重複番号の自動判別機能などによって効率的な顧客情報の管理と架電数のアップを実現することができます。
お客様の業務に合わせてシステムを構築
大規模コールセンターにも対応できる豊富な機能の中から、必要な機能だけを選んで導入することができます。
余計なコストが発生せず、パッケージ製品のようにシステムに業務をあわせる必要もありません。
システム導入·変更による従業員への負荷を軽減し、お客様の利益を引き出すことを目指しています。
主要なCRMや社内データベースとのシームレスな連携
Media-CTIは単独での利用はもちろん、すでに自社で導入しているSalesforceなどの主要なCRM(顧客管理システム)や、独自の社内データベースとの連携機能に優れています。
着信と同時に顧客の基本情報や過去の応対履歴をオペレーターのパソコン画面にポップアップ表示できるため、電話口で顧客を待たせることなく、スムーズかつ的確な対応が可能です。
また、既存のシステム環境を大きく変えることなく連携できるため、現場のオペレーターに新しいツールの操作をゼロから覚えさせる負担も最小限に抑えられます。
通信回線や機器構成の提案が可能
Media-CTIが他社と違う点は、お客様の課題に沿って通信回線や機器構成などのネットワークインフラを提案できる点です。
CTIシステム業界は成熟期にあり、各社がコールセンターに必要な機器を取り揃えています。ですが、機器構成のカスタマイズに柔軟に対応するためには熟練の経験が必要となります。
Media-CTIを導入する際は、経験豊富なスタッフが現地調査を行ってくれるため、導入後のミスマッチを防ぐことができます。
導入後のサポートは伴走型
Media-CTIは導入して終わりではありません。
月額利用料内で問合せや保守対応を行っており、トラブルが発生した際は原因調査と切り分けを実施します。
お客様の社内にシステムに詳しい方がいなくても、安心して利用することができる体制が整っています。
また、事業拡大による拠点·席数追加や、繁閑期で席数を増減するなど、導入後の変化にも柔軟に対応しています。
Media-CTI導入のメリット

災害対策ができる
Media-CTIは、クラウド型やオンプレミス型、データセンター型などニーズやコールセンターのフロア状況によって導入形態を選ぶことができます。例えば、クラウド型にするとデータをクラウド上に保存することができるため、万が一災害が起きてしまい、電話機やPCが故障してしまった場合でも、データをクラウド上に保存することができるため、別拠点で稼働させることができます。
テレワークにも活用できる
Media-CTIは、インターネット環境があれば、テレワークで利用することもできます。災害や緊急事態時の対策に、テレワーク環境を整える企業が増えています。
また、自動音声応答機能があるため、会社にかかってきた電話にはテレワーク勤務の案内を流すことも可能です。
通信の暗号化や細やかな権限管理による情報漏洩防止
顧客の個人情報や機密情報を取り扱うコールセンターシステムにおいて、セキュリティ対策は企業の信頼を左右する重要な要素です。
Media-CTIでは、通信データの暗号化や、オペレーターの役職・担当業務に応じたアクセス権限の細かな設定機能を備えています。
これにより、不要なデータの閲覧や持ち出しをシステム側で物理的に制限し、内部からの情報漏洩リスクを未然に防ぐことができます。
また、堅牢なデータセンターでの運用やネットワークの冗長化により、システム障害時でも業務を継続できる高い可用性を実現しており、安全で安定したコンタクトセンター運営を力強くサポートします。
音声認識技術を活用した応対履歴のテキスト化
コールセンター業務において、オペレーターの負担となりやすいのが通話終了後の応対履歴の入力作業(ACW)です。
Media-CTIでは、オプション機能や外部の音声認識エンジンと連携させることで、録音した通話データを自動的にテキスト化することが可能です。
これにより、手作業での入力時間を大幅に削減し、次のコールへ素早く移行できるようになるため、センター全体の応答率の向上に直結します。
さらにテキスト化されたデータは、VOC(顧客の声)の分析や、FAQの改善、オペレーターの応対品質の評価など、多角的な業務改善に役立てることができます。
Media-CTIの主要な機能・特徴

ACD機能(自動呼分配)
着信番号、フリーダイヤルなどから業務を選択して最適な業務グループ、オペレータに自動着信させます。
また、オペレータの状態を把握して対応可能なオペレータのみ電話を繋ぎます。
IVR
「Interactive Voice Response System」の略で、日本語では「音声自動応答装置」などと訳されます。
オペレーターの代わりにコンピューター音声が対応し、電話を掛けてくる人とのやり取りをあらかじめ設定されたプログラムに沿って行うシステムです。
スクリーンポップアップ
アプリケーションと連携することで着信時に顧客情報をポップアップ表示することができるため、着信段階でお客様の情報を確認することができます。
通話録音
お客様との会話を録音することで会話内容を再確認でき、対応漏れやミスを防ぎます。
「言った言わない」のクレーム回避やオペレータの教育にも役立てられる機能です。
運用モニター
オペレータの対応状況、回線状況、待ち呼状況をリアルタイムで監視できます。
集計レポート
通話履歴、ログデータ収集により、コールセンターの必要な統計データを出力できます。
BYOD
「Bring your own device」の略で、スマホやタブレットにMedia-CTIからのSIPアカウントを割り当てることで内線化することができる機能です。
自動発信(プレディクティブダイヤル)
発信リストをシステムに取込み発信倍率を決め、電話を自動発信し繋がったコールをオペレーターに着信させる機能です。
通話までの時間を大きく短縮できます。
Media-CTIの料金·価格
Media-CTIはパッケージ製品と異なり、利用予定の席数、電話番号、通信回線、電話機または ソフトフォン、サーバー形態、カスタマイズ開発などの要望をヒアリングした後に導入費用の見積もりが決定します
ネットワーク構成や機能のカスタマイズを得意としており、企業のニーズに応じた提案が可能となっています。
詳細な情報については、下記から資料ダウンロードをお願いします。
※最新の料金等の詳細は公式サイトを確認
Media-CTIの導入事例·評判
通話品質の改善で業務の円滑化を実現
“もともとは他社のCTIを利用していましたが電話回線が安定せず、つながらないことも多々あったためMedia-CTIに乗り換えをしました。導入効果としては、通話品質が改善したため、利用できない回線がなくなりました。また、外部接続が可能になったことでテレワークに導入することができたのも大きな導入効果だと感じています。”(匿名希望)
オペレーター業務の偏りを解消
“新規事業を始めるタイミングで業務の煩雑化が予想されたため、CTIシステムを導入しようということになりました。ACD版のCTIシステムを導入したことでオペレーターへの着信振り分けが可能となったため、オペレーターの業務の偏りを解消することができました。オペレーターのスキルに応じて通話を振り分けることができるため通話時間を短縮して顧客満足度の向上につながっています。”(匿名希望 ケーブルTV会社)
インサイドセールスで売り上げを倍に
“以前の体制では管理者がエクセルで電話の発信リストを作成し、それを印刷してオペレーターに配布し一つひとつの番号に電話をかけていましたが、管理者の業務負担とオペレーターのかけ間違いなどのミスが課題でした。そこでMedia-CTIのプレディクティブダイヤルを導入したところ、発信を自動化することで発信効率が向上し、売り上げが倍増しました。また、発信ミスがなくなることでオペレーターの精神的な負担も減っています。”(匿名希望 リフォーム会社)
この製品に関連する動画を紹介
Media-CTIをより知るためには
- オペレーター管理の効率化
- 自社の運用に合うオリジナルシステムの構築が可能
- 全通話の録音
上記の点から、今現在コールセンター業務に課題を抱えている方はもちろん、今後CTIを導入したいと検討している方にもMedia-CTIはおすすめなサービスと言えます。
より詳しい機能の説明や価格情報などについては、資料請求がおすすめです。
