- 月額費用
- 5万円~
- 初期費用
- 10万円~
- 無料お試し
- 要お問合せ
- 導入会社数
- 7000社以上
hachidoriとは?

- LINE・WEB・Messengerの各プラットフォームで利用可能
- リード獲得・顧客関係構築・カスタマーサポート・社内ヘルプデスクなど幅広いチャットボットの開発が可能
- APIを活用しミニアプリのようなチャットボットを作成できる
- 予約・アンケート・ユーザーのニーズを的確に把握
「hachidori(ハチドリ)」は、hachidori株式会社が運営するチャットボットサービスです。LINEのAPIを活用することで、様々なサービスをプログラミング無しで作れます。
2017年3月からサービスが開始し、2020年4月現在、世界中で猛威をふるっている新型コロナウイルスの感染症対策の一環として、各自治体へのチャットボットサービスの無償提供を行っています。
問い合わせ数80%作業負担90%削減【OfficeBot】 (5) OfficeBotとは、ネオス株式会社が開発·運営しているバックオフィス特化型のAIチャットボットシステムです。 チャットボットによる生産性向上や育成効率アップだけでなきう、社内DXにも貢献することができます。 AI搭載型のチャットボットで、導入企業側でFAQを登録することですぐに活用することができ、通常のAI運用で発生する学習基幹や検索語句設定が不要という特徴があります。 OfficeBotは、幅広い業務で自動化を実現することができ、カスタマーサポートやバックオフィス、セールスなど、その範囲は多岐にわたります。
上記のような業務にチャットボットを導入することで、業務スピードの加速を実現し、生産性や顧客満足度の向上につなげることが可能となります。
特にバックオフィス向けのAIチャットボットとしては先駆けで、多くの企業に導入されており実績豊富なところが特徴です。 OfficeBotのAIチャットボットは、導入企業側でFAQを登録した瞬間から即戦力として活躍することができます。
これは一つのFAQからAIが質問パターンを自動拡張する独自のAI技術によって実現しており、通常のAI運用で発生する学習作業や検索語句設定など一切不要となっています。 OfficeBotは日本語だけでなく、簡体中国語、繁体中国語、英語、韓国語と多言語に対応しています。
特徴的なのは、日本語でFAQを登録するだけで、これらの外国語に自動対応してくれるという点です。 メッセージの自動生成が可能【CAAC】 (4.5) CAACとは、株式会社クレッシェンドラボが運営している主にLINE公式アカウント向けのチャットツールです。チャット自体はLINE公式アカウントのデフォルト機能としても存在しますが、CAACは複数拠点や大人数でセールスやサポート活動を行う際のコラボレーションを効率化させることができる点が最大の特徴です。 CAACは、タグ管理によって顧客情報を効率的に管理し、コミュニケーションの食い違いを減らすことに役立ちます。検索機能とピン留め機能が搭載されており、管理画面上で必要な顧客をすばやく見つけ出すこともできたり、文章テンプレートを活用したスピーディーな返信が可能です。 CAACの権限管理機能では、会話の閲覧や担当者の割り当て、顧客情報の編集といった操作に応じて、「責任者」、「上級管理者」、「一般管理者」、「一般CS担当」、「専任CS担当」の5種類に役割を分けることができます。 CAACのファイルアップロード容量は、画像ファイルで10MB、ビデオ・一般ファイルで100MBまでと業界で最高水準であるため、ファイル圧縮や変換の心配が不要です。チャット接客ツールのおすすめ製品

月額費用 150,000円〜 無料お試し 要問い合わせ 初期費用 350,000円 最短導入期間 要問い合わせ 自動化で企業DXを促進
AIチャットボットが顧客の自己解決力を改善
他言語に対応

月額費用 要問い合わせ 初期費用 要問い合わせ 無料お試し 要問い合わせ 最短導入期間 要問い合わせ 顧客管理・対応の効率化につながる
柔軟な権限管理が可能
様々なファイル形式をサポート
hachidoriについてのQ&A
Q:hachidoriの料金プランや初期費用は?
A:初期費用と月額費用は要問い合わせとなります。
※2026年2月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:hachidoriのお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間・お試しプランについては公式へお問い合わせください。
Q:hachidoriの主な評判や口コミは?
A:「LINE連携の便利さが魅力的」等の好意的な評判が多いです。
hachidoriの特徴
hachidoriは、①LINE、②WEB、③Messengerの各プラットフォームで利用できるチャットボットサービスです。特にLINEとは公式パートナーの関係で、LINEが公開しているAPIを使って様々なサービスを自作できます。
実際の使用イメージ

参議院議員 山田太郎さんは選挙活動の際、有権者に対しての街頭演説のスケジュール通達や、情報発信などにhachidoriを活用しています。若年層はもちろんのこと、シニア層もLINEを利用する人が増えていることもあり、「有権者への配信方法として効果を実感している」と山田さんは語っています。
ChatGPT連携でFAQ作成の手間を大幅削減

hachidoriは、OpenAI社の「ChatGPT」と連携した自動応答機能を実装しています。
これまでのチャットボット運用で大きな負担となっていた「シナリオ作成」や「FAQデータの準備」を、AIがアシストすることで劇的に効率化します。
例えば、社内ドキュメントや既存のQ&Aデータを読み込ませるだけで、ユーザーからの質問に対してAIが文脈を理解し、自然な文章で回答を生成・提示することが可能になりました。
セキュリティに厳しい自治体からも選ばれる信頼性
hachidoriは、内閣官房や厚生労働省、東京都をはじめとする多くの自治体・官公庁での導入実績が豊富です。
個人情報を扱う行政サービスや、災害時の緊急情報配信など、高いセキュリティと安定性が求められる現場で選ばれ続けています。
ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証の取得など、万全のセキュリティ体制が整っているため、金融機関や大手企業でも安心して導入できます。
hachidoriの機能紹介
- チャットボットでアンケートをとれる
- チャットボットとの会話を通じて予約を完了できる
- ユーザー向けの情報を自動でプッシュ配信できる
- ユーザーごとの情報として保存し、シナリオに活用できる
- ユーザーからの質問に対する回答を予め登録しておきテンプレートを作成できる
- APIで現在使用しているアプリケーションやデータベースと連携できる
チャットボットでアンケート
hachidoriを使えばアンケートを簡単に作れます。アンケートは、サービスの満足度を測ったり、ユーザーのニーズを把握するために有効な方法です。チャットボットでアンケートを運用すれば、人手を介さずにユーザーの声を収集できます。
BOTで予約
hachidoriのAPIを活用すれば、チャットボットとの会話を通じて予約が完了する仕組みをつくれます。チャットで会話しながらの誘導になるため、ユーザーの「強制的に契約させられるのでは?」との心理的な抵抗を減らせ、コンバージョン率の向上が期待できます。
効果的なプッシュ配信
ユーザーが求めているであろう情報を自動で配信する「プッシュ配信」は、顧客を獲得したい企業から注目されている集客方法です。
例えば、スーパーやドラッグストアでポイント3倍セールなどの情報を配信すれば、来店アップが期待できます。学習塾でしたら、学習アドバイスなどを配信すれば学習意欲向上や口コミでの集客にも繋がるでしょう。
ただ、興味のない見込み客に対してはプッシュ配信は効果的とは言えませんので、既存ユーザーに対して有効な方法であることに注意が必要です。
クエリー機能
チャットボットとユーザーの会話から取得したデータをユーザーごとの情報として保存し、シナリオに活用することができます。
適切にヒアリングできるシナリオを設定し、クエリーに保存することでユーザーごとに最適な情報の提供が可能になります。
また、API連携などでBOT内にミニアプリとしての機能を実装することも可能です。
Q&Aテンプレート
ユーザーからの質問に対する回答を予め登録しておくことで、シナリオだけではカバーできないワードが検出された際に、BOTが登録済の回答を返すことが可能となります。
回答ごとの表示回数も確認可能で、表示回数を見て適宜優先順位を設定することができます。
API連携
REST APIに対応しているため、現在使用しているアプリケーションやデータベースと連携してシナリオの遷移を変更することが可能です。
hachidori内でのユーザーのセグメント化、キャンペーン配信、ミニアプリのようなシナリオ設計を実現できます。
hachidori(ハチドリ)の特に優れている点
- 幅広い用途のチャットボットの開発が可能
- 簡単なシナリオを設定できる
- 3つのシナリオタイプを組み合わせられる
幅広い用途のチャットボットが開発できる
hachidoriでは、マーケティングから業務効率化まで幅広いチャットボットの開発が可能です。
- リード獲得
- 顧客関係構築
- カスタマーサポート
- 社内ヘルプデスク
上記のような用途でチャットボットを開発することができ、LINE·Facebook·LINE WORKS·WEBなど、豊富なプラットフォームに対応しているため、幅広いシーンでの運用が実現できます。
簡単なシナリオ設定
チャットボットは、設定したシナリオに沿って会話を行うため、
hachidoriは、直観的に操作ができる管理画面から簡単にシナリオ設定することが
7,000を超えるチャットボットの開発実績をもとにした、成果につながる初期構築が実現できます。
3つのシナリオタイプを組み合わせることが可能
hachidoriでは、「選択肢(シナリオ)タイプ」、「フリーワードタイプ」、「有人チャットサポートタイプ」の3つのタイプを組み合わせてチャットボットを開発することが可能です。
シナリオの設計はツリー構造となっており、視覚的にわかりやすいものになっています。分岐条件も簡単に設定することができ、ユーザーとチャットボットの会話も柔軟に設定することが可能です。
hachidoriの強み
- APIを活用し、ミニアプリのようなチャットボットを作成可能
- 他社に比べて汎用性の高いシナリオが持ち味
- LINEを使って、ユーザーと1to1コミュケーションをとりたい方におすすめ
hachidoriの強みは「APIを活用して、ミニアプリのようなチャットボットを作れる」ことにあります。他社に比べて汎用性の高いシナリオが作れます。
例えば「機能」でご紹介したアンケート機能は、hachidoriの機能の一部としてテンプレートが用意されています。テンプレートを元にして、アンケートの項目や選択肢を変えればすぐに運用を始められます。
hachidoriはLINEを使ったサービスに強みを持つため、「LINEを使って、ユーザーと1to1コミュケーションをとりたい」と考えている企業にとって、強力な味方になってくれることでしょう。
hachidori(ハチドリ)の統合LINEサービス

- LINEの公式アカウント発行からチャットボットの作成をワンストップで行える
- LINEプロモーションの運用もサポートできる
- チャットボットが問い合わせに対応できなかった際には、有人チャットへの切り替えもできる
hachidoriでは、LINEの公式アカウント発行からチャットボットの作成までを一気通貫して行うことができる統合ソリューションを提供しています。
LINE公式パートナーだから取り扱うことができるソリューションと、7,000件以上のチャットボット開発から培ったノウハウを掛け合わせたhachidoriだけのサービスを提供することが可能です。
主要サービス
- LINE広告:運用経験豊富な専門チームが、LINEプロモーションの運用をサポート
- 通知メッセージ:LINE友達でないユーザーへメッセージを送信
- 有人チャットツール:チャットボットが問い合わせに対応できなかった際に有人チャットへ切り替え
料金プランについて
hachidoriの料金は、要問い合わせとなります。
hachidoriの評判・口コミ
hachidoriのいい評判・口コミ
hachidoriでは、以下のような良い口コミ・評判がありました。
hachidoriの良い口コミ・評判
・チャットボットを作成するのに、専門的な知識が必要ないため導入しやすい。
・テンプレートが分かりやすく操作性が良いため使いやすい。
・WebやFacebook、LINEなどと接客ルートを一元管理できるため効率が良い。
このようにhachidoriでの良い口コミでは、テンプレートが初心者でも分かりやすい作りであり、操作性が高いため使いやすいという点があります。
チャットボックス作成に専門的なスキルが必要ないため、スキルを習得する手間もかかりません。
また、1つのチャットボックスだけでなくWebやLINEなど複数の接客ルートが一元管理できることで管理にかかる手間を削減できます。
hachidoriのその他評判・口コミ
hachidoriでは、その他に、以下のような口コミ・評判がありました。
hachidoriのその他口コミ・評判
・チャットボックス自体のデザインをアレンジできる範囲が少ない。
・必要事項やキーワードに対する問い合わせの回答が的確でない。
・マニュアルがそこまで充実していないため、パソコンやスマホ操作に慣れてない人には難しい。
このように、hachidoriの悪い口コミでは、チャットボックスに専門的なスキルは必要ないものの、マニュアルが充実していないためPCやスマホ初心者には操作が難しいというデメリットがあるようです。
また、複雑な質問をした際に、的確な回答が受け取れないことがあったり、チャットボックスのアレンジできる範囲が少ないというデメリットもあります。
hachidoriを導入した結果は?
hachidoriを導入した結果に関しては、以下のような評判・口コミがありました。
hachidoriを導入した結果に関する評判・口コミ
・LINEで在庫管理などをしていましたが、チャットボックスを利用することで、よりスムーズに連絡が取れるようになり業務が効率化できました。
・bot化することで、オペレーター業務の負担が削減され、人件費を削減できました。
・顧客を要件に合った部署に誘導できるようになり、顧客をたらい回しにしてしまうことがなくなりました。
このように、hachidoriを導入することで、在庫管理などの連絡がスムーズにできるようになり、業務を効率的に行えるようになるようです。
また、bot化することで顧客を要件に合った部署に的確に誘導できたり、テンプレートによりオペレーター―業務の負担ができたりと業務の手間も削減できます。
hachidoriの改善希望ポイントは?
hachidoriに関しては以下のような、改善希望ポイントがあるようです。
hachidoriで改善して欲しいポイント
・途中でチャットが重くなり止まってしまうことがあるため改善してほしい。
・定型以外の質問に対しても、回答できるテンプレートを登録できるようにして欲しい。
・周知事項や特定のグループを振り分け時間タイミングができるなど、細かい設定ができるようにして欲しい。
このように、hachidoriの改善希望ポイントでは、チャットが重くなり固まってしまう事や、専門的な知識がなくてもチャットボックスの作成ができる代わりに細かい設定ができないといったことがあります。
また、少し複雑な問い合わせに対しては、テンプレートでの回答が対応できないため、定型以外の質問に対しても回答できるようなテンプレートの登録をできるようにして欲しいという要望もあるようです。
利用企業の導入事例
カスタマイズができるだけでなく開発も早い
“hachidoriさんは現在の機能でも充実しているのですが、カスタマイズにも対応いただけるのが本当に助かっています。そして、開発のスピードがとても早い!!システム開発には長い時間がかかると思うのですが、1ヶ月くらいでリリースして頂いたこともあって、とても満足しています。”(アイペット損害保険株式会社様)
オリジナルのキャンペーン展開に貢献してくれています
“hachidoriのおかげで、色々と楽しいキャンペーンが打ち出せています。当社では「クイズに正解したら、景品が当たる」キャンペーンを展開しているのですが、使った方からの評判も上々です。これからは、LINEのAPIを活用して当社オリジナルの広告にチャレンジしたいと思っています。”(株式会社ゴルフダイジェスト·オンライン様)
チャットボットの導入で売上2倍を達成
“お客様とのコミュニケーションをより密接なものとし、縁を深めるためにLINEとWebサイトにhachidoriを導入しました。hachidoriは低コストでサポート体制も優れていることが導入の決め手でした。hachidoriを導入してからLINEのリッチメニューのタップ数は約1.3倍、リッチメニューからの売上は2倍になっています。”(株式会社わかさ生活様)
導入の決め手はサポート体制の手厚さ
“よりお客様との距離を近く、双方向のコミュニケーションを実現したいと思い、LINEにhachidoriのチャットボットを導入しました。導入の決め手になったのは、サポート対応の手厚さですね。専門的な知識がなくても一緒にシナリオ構築をしてくれたり、メールや電話での問い合わせにも懇切丁寧に対応してくれるので感謝しています。”(株式会社フューチャーブレーン様)
平均処理時間を60秒短縮
“これまで各ショップから問い合わせをする際は、コールセンターに電話していましたが、待ち時間もかかる上につながりにくいという問題があったため、LINE WORKSを導入しました。そのタイミングでhachidoriの有人対応ツールも導入した結果、アバンダンコールはゼロになり応答率が改善しています。電話と比べて平均処理時間は60秒も短縮されました。”(ソフトバンク株式会社様)
hachidori(ハチドリ)でできること
- 直感的なシナリオ設計や構築が可能
- 会話·行動データの取得や格納ができ、一覧で表示することが可能
- 高機能な分析ツール「アナリティクス」を搭載
- データを活用したアクションの設定
hachidoriは、手軽な操作で簡単にシナリオ設計から分析·アクションまでを行うことができます。
シナリオ設計/構築
- 直感的操作でシナリオ設計が可能
- ボタンやカルーセルの設定もできる
- 高機能な分析ツール「アナリティクス」搭載
- データを活用したアクションが行える
会話·行動データの取得、格納
- ユーザーに紐づいた会話データの取得
- 取得したいデータは複数設定して一覧で表示することが可能
- データの編集、CSV出力も可能
高機能な分析ツール「アナリティクス」
- 日別や時間別の会話を取得することが可能
- 発話キーワードの可視化が可能に
- シナリオの到達状況を解析
データを活用したアクション
- FAQデータの追加や編集が簡単にできる
- 会話をセグメント化してプッシュ送信
- シナリオ到達状況に応じてステップ配信が可能
hachidori(ハチドリ)の導入までの流れ
hachidoriの導入ステップは、以下の通りです。
- ヒアリング:クライアントの状況から最適な運用方法を提案
- 見積もり:利用方法をもとに見積もり
- 申し込み·契約
- シナリオ·FAQ設定·動作確認:クライアントの要望をもとに管理画面に設定
- 本番環境移行·リリース:動作確認後、本番環境へ導入、リリース
hachidori(ハチドリ)のその他の機能
キャンペーン配信機能
- 既に友だちになっているユーザーへBOTからメッセージを配信
- BOTとの会話で取得した情報を元にユーザーをセグメントすることも可能
ステップ配信機能
- ユーザーごとに異なる任意のタイミングでBOTからメッセージ配信をすることが可能
- 会員登録日や商品購入日などを起点として、日数に応じたキャンペーンやリマインドへの活用が可能に
hachidoriを導入すべき企業とは
- 導入実績のあるサービスを利用したい企業
- これまでチャットボットを導入していなかった企業
- LINEアカウントを有効に使いたい企業
これまで紹介した特徴を踏まえ、hachidoriは次のような企業におすすめです。
導入実績のあるサービスに依頼したい企業
hachidoriを導入している企業は、IT・小売・EC・保険・自治体など幅広く、企業規模としては売上高10億円以上、従業員数300人以上であるケースが多く、大手企業ではSoftBank・RECRUIT・住友生命などに導入されています。また東京都やベンチャー企業であるLeveragess、エアトリやdipなどにも導入され、活用されています。
豊富な導入実績を持っているので、安心なサービスです。
初めてチャットボットを導入する企業
hachidoriは、プログラミング知識なしで作れる手軽さが魅力のひとつです。
エンジニア人員の少ない企業にも活用されて評判を呼んでいます。
丁寧なカスタマーサポートにも定評があり、初期設定に不安を持つ企業でも安心して利用できます。
LINEアカウントを有効活用したい企業
LINEとの親和性は高く、LINEあってこその「hachidori」と言っても過言ではありません。
企業アカウントを用意したものの、上手く活用できていない企業にはもってこいと言えるでしょう。
類似サービスとの違いは?
国内8,000万人以上の月間利用率を誇るLINEはメジャーなSNSであるため、他社のチャットボットサービスも基本的にLINEに対応しています。
hachidoriが優れているのは、LINEと公式パートナー契約を結んでいて「これまでに7,000件以上もの開発実績がある」という点です。他社のチャットボットサービスに比べて、活用できる機能が豊富に用意されています。
チャットボットサービスは「マーケティング」と「業務効率化」の2つの目的のために使われます。マーケティングでは「チャットボットを通じてユーザーを獲得すること」を、業務効率化では「ユーザーからの問い合わせを自動化すること」を目的とします。
例えば、他社のチャットボットサービスである「ChatBook」や「SYNALIO」はマーケティングに、「Chamo」は業務効率化に特化したサービスです。
一方、hachidoriは両方の目的に柔軟に対応できます。LINEのAPIを自由に組み合わせることで、自社のニーズに合ったアプリを簡単に作れます。そのため、LINEをビジネスに活用したいと考えている企業であれば、強力なマーケティングツールとしての活用が見込めます。

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チャットボットについてはこちらの記事も参考にしてみてください。

画像・データ出典:hachidori公式サイト


