hachidori(ハチドリ)の料金·機能·評判·口コミについて

更新日:
月額費用
5万円~
初期費用
10万円~
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導入会社数
7000社以上
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hachidoriとは?

  • LINE・WEB・Messengerの各プラットフォームで利用可能
  • リード獲得・顧客関係構築・カスタマーサポート・社内ヘルプデスクなど幅広いチャットボットの開発が可能
  • APIを活用しミニアプリのようなチャットボットを作成できる
  • 予約・アンケート・ユーザーのニーズを的確に把握

hahachidorichidori(ハチドリ)」は、hachidori株式会社が運営するチャットボットサービスです。LINEのAPIを活用することで、様々なサービスをプログラミング無しで作れます。

2017年3月からサービスが開始し、2020年4月現在、世界中で猛威をふるっている新型コロナウイルスの感染症対策の一環として、各自治体へのチャットボットサービスの無償提供を行っています。

hachidoriの特徴

hachidoriは、①LINE、②WEB、③Messengerの各プラットフォームで利用できるチャットボットサービスです。特にLINEとは公式パートナーの関係で、LINEが公開しているAPIを使って様々なサービスを自作できます。

実際の使用イメージ

参議院議員 山田太郎さんは選挙活動の際、有権者に対しての街頭演説のスケジュール通達や、情報発信などにhachidoriを活用しています。若年層はもちろんのこと、シニア層もLINEを利用する人が増えていることもあり、「有権者への配信方法として効果を実感している」と山田さんは語っています。

hachidoriの機能紹介

  1. チャットボットでアンケートをとれる
  2. チャットボットとの会話を通じて予約を完了できる
  3. ユーザー向けの情報を自動でプッシュ配信できる
  4. ユーザーごとの情報として保存し、シナリオに活用できる
  5.  ユーザーからの質問に対する回答を予め登録しておきテンプレートを作成できる
  6. APIで現在使用しているアプリケーションやデータベースと連携できる

チャットボットでアンケート

hachidoriを使えばアンケートを簡単に作れます。アンケートは、サービスの満足度を測ったり、ユーザーのニーズを把握するために有効な方法です。チャットボットでアンケートを運用すれば、人手を介さずにユーザーの声を収集できます。

BOTで予約

hachidoriのAPIを活用すれば、チャットボットとの会話を通じて予約が完了する仕組みをつくれます。チャットで会話しながらの誘導になるため、ユーザーの「強制的に契約させられるのでは?」との心理的な抵抗を減らせ、コンバージョン率の向上が期待できます。

効果的なプッシュ配信

ユーザーが求めているであろう情報を自動で配信する「プッシュ配信」は、顧客を獲得したい企業から注目されている集客方法です。

例えば、スーパーやドラッグストアでポイント3倍セールなどの情報を配信すれば、来店アップが期待できます。学習塾でしたら、学習アドバイスなどを配信すれば学習意欲向上や口コミでの集客にも繋がるでしょう。

ただ、興味のない見込み客に対してはプッシュ配信は効果的とは言えませんので、既存ユーザーに対して有効な方法であることに注意が必要です。

クエリー機能

チャットボットとユーザーの会話から取得したデータをユーザーごとの情報として保存し、シナリオに活用することができます。

適切にヒアリングできるシナリオを設定し、クエリーに保存することでユーザーごとに最適な情報の提供が可能になります。

また、API連携などでBOT内にミニアプリとしての機能を実装することも可能です。

Q&Aテンプレート

ユーザーからの質問に対する回答を予め登録しておくことで、シナリオだけではカバーできないワードが検出された際に、BOTが登録済の回答を返すことが可能となります。

回答ごとの表示回数も確認可能で、表示回数を見て適宜優先順位を設定することができます。

API連携

REST APIに対応しているため、現在使用しているアプリケーションやデータベースと連携してシナリオの遷移を変更することが可能です。

hachidori内でのユーザーのセグメント化、キャンペーン配信、ミニアプリのようなシナリオ設計を実現できます。

hachidori(ハチドリ)の特に優れている点

  1. 幅広い用途のチャットボットの開発が可能
  2. 簡単なシナリオを設定できる
  3. 3つのシナリオタイプを組み合わせられる

幅広い用途のチャットボットが開発できる

hachidoriでは、マーケティングから業務効率化まで幅広いチャットボットの開発が可能です。

  • リード獲得
  • 顧客関係構築
  • カスタマーサポート
  • 社内ヘルプデスク

上記のような用途でチャットボットを開発することができ、LINE·Facebook·LINE WORKS·WEBなど、豊富なプラットフォームに対応しているため、幅広いシーンでの運用が実現できます。

簡単なシナリオ設定

チャットボットは、設定したシナリオに沿って会話を行うため、シナリオ設計が非常に重要になりますが、素人には設定が難しく、エンジニア不足の企業では導入を断念してしまうケースもありました。

hachidoriは、直観的に操作ができる管理画面から簡単にシナリオ設定することができ、ノンプログラミングでの運用が可能です。

7,000を超えるチャットボットの開発実績をもとにした、成果につながる初期構築が実現できます。

3つのシナリオタイプを組み合わせることが可能

hachidoriでは、「選択肢(シナリオ)タイプ」、「フリーワードタイプ」、「有人チャットサポートタイプ」の3つのタイプを組み合わせてチャットボットを開発することが可能です。

シナリオの設計はツリー構造となっており、視覚的にわかりやすいものになっています。分岐条件も簡単に設定することができ、ユーザーとチャットボットの会話も柔軟に設定することが可能です。

hachidoriの強み

  1. APIを活用し、ミニアプリのようなチャットボットを作成可能
  2. 他社に比べて汎用性の高いシナリオが持ち味
  3. LINEを使って、ユーザーと1to1コミュケーションをとりたい方におすすめ

hachidoriの強みは「APIを活用して、ミニアプリのようなチャットボットを作れる」ことにあります。他社に比べて汎用性の高いシナリオが作れます。

例えば「機能」でご紹介したアンケート機能は、hachidoriの機能の一部としてテンプレートが用意されています。テンプレートを元にして、アンケートの項目や選択肢を変えればすぐに運用を始められます。

hachidoriはLINEを使ったサービスに強みを持つため、「LINEを使って、ユーザーと1to1コミュケーションをとりたい」と考えている企業にとって、強力な味方になってくれることでしょう。

hachidori(ハチドリ)の統合LINEサービス

  1. LINEの公式アカウント発行からチャットボットの作成をワンストップで行える
  2. LINEプロモーションの運用もサポートできる
  3. チャットボットが問い合わせに対応できなかった際には、有人チャットへの切り替えもできる

hachidoriでは、LINEの公式アカウント発行からチャットボットの作成までを一気通貫して行うことができる統合ソリューションを提供しています。

LINE公式パートナーだから取り扱うことができるソリューションと、7,000件以上のチャットボット開発から培ったノウハウを掛け合わせたhachidoriだけのサービスを提供することが可能です。

主要サービス

  • LINE広告:運用経験豊富な専門チームが、LINEプロモーションの運用をサポート
  • 通知メッセージ:LINE友達でないユーザーへメッセージを送信
  • 有人チャットツール:チャットボットが問い合わせに対応できなかった際に有人チャットへ切り替え

料金プランについて

hachidoriの料金は、初期費用10万円~、月額費用5万円~となり、打ち合わせ後見積もりとなります。

2021年9月現在/料金について詳しく知りたい方は、資料請求ののち、お問い合わせなさってください。

hachidoriの評判・口コミ

hachidoriのいい評判・口コミ

hachidoriでは、以下のような良い口コミ・評判がありました。

hachidoriの良い口コミ・評判

・チャットボットを作成するのに、専門的な知識が必要ないため導入しやすい。

・テンプレートが分かりやすく操作性が良いため使いやすい。

・WebやFacebook、LINEなどと接客ルートを一元管理できるため効率が良い。

このようにhachidoriでの良い口コミでは、テンプレートが初心者でも分かりやすい作りであり、操作性が高いため使いやすいという点があります。
チャットボックス作成に専門的なスキルが必要ないため、スキルを習得する手間もかかりません。
また、1つのチャットボックスだけでなくWebやLINEなど複数の接客ルートが一元管理できることで管理にかかる手間を削減できます。

詳細は、資料ダウンロードをお願いします。

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hachidoriのその他評判・口コミ

hachidoriでは、その他に、以下のような口コミ・評判がありました。

hachidoriのその他口コミ・評判

・チャットボックス自体のデザインをアレンジできる範囲が少ない。

・必要事項やキーワードに対する問い合わせの回答が的確でない。
・マニュアルがそこまで充実していないため、パソコンやスマホ操作に慣れてない人には難しい。

このように、hachidoriの悪い口コミでは、チャットボックスに専門的なスキルは必要ないものの、マニュアルが充実していないためPCやスマホ初心者には操作が難しいというデメリットがあるようです。
また、複雑な質問をした際に、的確な回答が受け取れないことがあったり、チャットボックスのアレンジできる範囲が少ないというデメリットもあります。

hachidoriを導入した結果は?

hachidoriを導入した結果に関しては、以下のような評判・口コミがありました。

hachidoriを導入した結果に関する評判・口コミ

・LINEで在庫管理などをしていましたが、チャットボックスを利用することで、よりスムーズに連絡が取れるようになり業務が効率化できました。

・bot化することで、オペレーター業務の負担が削減され、人件費を削減できました。
・顧客を要件に合った部署に誘導できるようになり、顧客をたらい回しにしてしまうことがなくなりました。

このように、hachidoriを導入することで、在庫管理などの連絡がスムーズにできるようになり、業務を効率的に行えるようになるようです。
また、bot化することで顧客を要件に合った部署に的確に誘導できたり、テンプレートによりオペレーター―業務の負担ができたりと業務の手間も削減できます。

hachidoriの改善希望ポイントは?

hachidoriに関しては以下のような、改善希望ポイントがあるようです。

hachidoriで改善して欲しいポイント

・途中でチャットが重くなり止まってしまうことがあるため改善してほしい。

・​​定型以外の質問に対しても、回答できるテンプレートを登録できるようにして欲しい。
・周知事項や特定のグループを振り分け時間タイミングができるなど、細かい設定ができるようにして欲しい。

このように、hachidoriの改善希望ポイントでは、チャットが重くなり固まってしまう事や、専門的な知識がなくてもチャットボックスの作成ができる代わりに細かい設定ができないといったことがあります。
また、少し複雑な問い合わせに対しては、テンプレートでの回答が対応できないため、定型以外の質問に対しても回答できるようなテンプレートの登録をできるようにして欲しいという要望もあるようです。

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利用企業の導入事例

カスタマイズができるだけでなく開発も早い

“hachidoriさんは現在の機能でも充実しているのですが、カスタマイズにも対応いただけるのが本当に助かっています。そして、開発のスピードがとても早い!!システム開発には長い時間がかかると思うのですが、1ヶ月くらいでリリースして頂いたこともあって、とても満足しています。”(アイペット損害保険株式会社様)

オリジナルのキャンペーン展開に貢献してくれています

“hachidoriのおかげで、色々と楽しいキャンペーンが打ち出せています。当社では「クイズに正解したら、景品が当たる」キャンペーンを展開しているのですが、使った方からの評判も上々です。これからは、LINEのAPIを活用して当社オリジナルの広告にチャレンジしたいと思っています。”(株式会社ゴルフダイジェスト·オンライン様)

チャットボットの導入で売上2倍を達成

“お客様とのコミュニケーションをより密接なものとし、縁を深めるためにLINEとWebサイトにhachidoriを導入しました。hachidoriは低コストでサポート体制も優れていることが導入の決め手でした。hachidoriを導入してからLINEのリッチメニューのタップ数は約1.3倍、リッチメニューからの売上は2倍になっています。”(株式会社わかさ生活様)

導入の決め手はサポート体制の手厚さ

“よりお客様との距離を近く、双方向のコミュニケーションを実現したいと思い、LINEにhachidoriのチャットボットを導入しました。導入の決め手になったのは、サポート対応の手厚さですね。専門的な知識がなくても一緒にシナリオ構築をしてくれたり、メールや電話での問い合わせにも懇切丁寧に対応してくれるので感謝しています。”(株式会社フューチャーブレーン様)

平均処理時間を60秒短縮

“これまで各ショップから問い合わせをする際は、コールセンターに電話していましたが、待ち時間もかかる上につながりにくいという問題があったため、LINE WORKSを導入しました。そのタイミングでhachidoriの有人対応ツールも導入した結果、アバンダンコールはゼロになり応答率が改善しています。電話と比べて平均処理時間は60秒も短縮されました。”(ソフトバンク株式会社様)

hachidori(ハチドリ)でできること

  1. 直感的なシナリオ設計や構築が可能
  2. 会話·行動データの取得や格納ができ、一覧で表示することが可能
  3. 高機能な分析ツール「アナリティクス」を搭載
  4. データを活用したアクションの設定

hachidoriは、手軽な操作で簡単にシナリオ設計から分析·アクションまでを行うことができます。

シナリオ設計/構築

  • 直感的操作でシナリオ設計が可能
  • ボタンやカルーセルの設定もできる
  • 高機能な分析ツール「アナリティクス」搭載
  • データを活用したアクションが行える

会話·行動データの取得、格納

  • ユーザーに紐づいた会話データの取得
  • 取得したいデータは複数設定して一覧で表示することが可能
  • データの編集、CSV出力も可能

高機能な分析ツール「アナリティクス」

  • 日別や時間別の会話を取得することが可能
  • 発話キーワードの可視化が可能に
  • シナリオの到達状況を解析

データを活用したアクション

  • FAQデータの追加や編集が簡単にできる
  • 会話をセグメント化してプッシュ送信
  • シナリオ到達状況に応じてステップ配信が可能

hachidori(ハチドリ)の導入までの流れ

hachidoriの導入ステップは、以下の通りです。

  • ヒアリング:クライアントの状況から最適な運用方法を提案
  • 見積もり:利用方法をもとに見積もり
  • 申し込み·契約
  • シナリオ·FAQ設定·動作確認:クライアントの要望をもとに管理画面に設定
  • 本番環境移行·リリース:動作確認後、本番環境へ導入、リリース

hachidori(ハチドリ)のその他の機能

キャンペーン配信機能

  • 既に友だちになっているユーザーへBOTからメッセージを配信
  • BOTとの会話で取得した情報を元にユーザーをセグメントすることも可能

ステップ配信機能

  • ユーザーごとに異なる任意のタイミングでBOTからメッセージ配信をすることが可能
  • 会員登録日や商品購入日などを起点として、日数に応じたキャンペーンやリマインドへの活用が可能に

hachidoriを導入すべき企業とは

  1. 導入実績のあるサービスを利用したい企業
  2. これまでチャットボットを導入していなかった企業
  3. LINEアカウントを有効に使いたい企業

これまで紹介した特徴を踏まえ、hachidoriは次のような企業におすすめです。

導入実績のあるサービスに依頼したい企業

hachidoriを導入している企業は、IT・小売・EC・保険・自治体など幅広く、企業規模としては売上高10億円以上、従業員数300人以上であるケースが多く、大手企業ではSoftBank・RECRUIT・住友生命などに導入されています。また東京都やベンチャー企業であるLeveragess、エアトリやdipなどにも導入され、活用されています。

豊富な導入実績を持っているので、安心なサービスです。

初めてチャットボットを導入する企業

hachidoriは、プログラミング知識なしで作れる手軽さが魅力のひとつです。

エンジニア人員の少ない企業にも活用されて評判を呼んでいます。

丁寧なカスタマーサポートにも定評があり、初期設定に不安を持つ企業でも安心して利用できます。

LINEアカウントを有効活用したい企業

LINEとの親和性は高く、LINEあってこその「hachidori」と言っても過言ではありません。

企業アカウントを用意したものの、上手く活用できていない企業にはもってこいと言えるでしょう。

類似サービスとの違いは?

国内8,000万人以上の月間利用率を誇るLINEはメジャーなSNSであるため、他社のチャットボットサービスも基本的にLINEに対応しています。

hachidoriが優れているのは、LINEと公式パートナー契約を結んでいて「これまでに7,000件以上もの開発実績がある」という点です。他社のチャットボットサービスに比べて、活用できる機能が豊富に用意されています。

チャットボットサービスは「マーケティング」と「業務効率化」の2つの目的のために使われます。マーケティングでは「チャットボットを通じてユーザーを獲得すること」を、業務効率化では「ユーザーからの問い合わせを自動化すること」を目的とします。

例えば、他社のチャットボットサービスである「ChatBook」や「SYNALIO」はマーケティングに、「Chamo」は業務効率化に特化したサービスです。

一方、hachidoriは両方の目的に柔軟に対応できます。LINEのAPIを自由に組み合わせることで、自社のニーズに合ったアプリを簡単に作れます。そのため、LINEをビジネスに活用したいと考えている企業であれば、強力なマーケティングツールとしての活用が見込めます。

hachidoriを含むおすすめのチャットボット比較

チャットボットについてはこちらの記事も参考にしてみてください。

画像・データ出典:hachidori公式サイト

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    口コミや導入事例・評判について

    満足度

    チャットボットを手軽に導入できます

    良い点

    専門的な知識がなくてもチャットボットの作成ができました。テンプレートがあるため情シス部門がない企業でも導入しやすいと思います。

    改善点

    もう少しマニュアルやサンプルが充実しているとより使いやすくなると思います。

    導入して解決できた課題や得られた成果等

    チャットボットによる顧客対応が可能になったため、オペレーターの負担が軽減されました。

    満足度

    LINE連携が特に便利

    良い点

    LINEでともだち登録しているユーザーに対してチャットボットからメッセージを送信できるようになる。

    改善点

    テンプレートがもう少し柔軟に設定できると良い

    導入して解決できた課題や得られた成果等

    ノンプラグラミングで利用でき、接客ルートの一本化が可能となった。

    満足度

    多くのUIで使用できる

    良い点

    WEBベースの他にも、FacebookやLINE向けにも使うことができるところです。

    改善点

    定型以外の質問でも返答できるテンプレート登録ができると嬉しいです。

    導入して解決できた課題や得られた成果等

    プラットフォーム1つで自動化できるのがありがたかったです。
    キャンペーン期間中などは忙しいのですが、効率的に情報を配信できるので助かります。

    満足度

    無料プランから手軽に導入できる

    良い点

    制限はありますが、無料プランがあるのでお試しで使ってみたい場合でも導入しやすいです。

    改善点

    特にありません。

    導入して解決できた課題や得られた成果等

    PCに詳しくなくても簡単にチャットボットを実装できて良かったです。
    プログラミングをしなくてもよいところが使いやすいと思いました。
    bot化したお陰で、お客様をお待たせすることなく対応ができるので助かっています。

    満足度

    オペレーターの負担を削減できた

    良い点

    自社で運営しているサイト内に「チャットでの問い合わせ」という箇所を設けたことで、電話問い合わせの負担を削減することができました。

    問い合わせの方法を分散し、オペレーターの増員などを行う必要がなくなりよかったです。

    改善点

    必要事項・キーワードに対し、もう少し感度をよくしてもらい的確な返答をしてもらえるとありがたいです。

    導入して解決できた課題や得られた成果等

    人件費の削減。オペーレーターの負担削減。顧客満足度の向上。

    ※一部、公式サイトの導入事例等を参考にした内容が含まれます。

      • qeee枠【チャットボット】

        企業DXを実現するAIチャットボット: OfficeBot powered by ChatGPT API.

        (4.5)

                 
        月額費用150,000円〜無料お試し要問い合わせ
        初期費用350,000円最短導入期間要問い合わせ

        実際にOfficeBotを導入した企業からは、「社員の自己解決力が80%以上に向上した」、「回答到達率が80%になった」、「店舗サポートの事務工数が84%削減された」といった声が挙げられており、確かな導入効果が期待できるサービスと言えるでしょう。

        自動化で企業DXを促進

        OfficeBotは、幅広い業務で自動化を実現することができ、カスタマーサポートやバックオフィス、セールスなど、その範囲は多岐にわたります。 上記のような業務にチャットボットを導入することで、業務スピードの加速を実現し、生産性や顧客満足度の向上につなげることが可能となります。 特にバックオフィス向けのAIチャットボットとしては先駆けで、多くの企業に導入されており実績豊富なところが特徴です。

        AIチャットボットが顧客の自己解決力を改善

        OfficeBotのAIチャットボットは、導入企業側でFAQを登録した瞬間から即戦力として活躍することができます。 これは一つのFAQからAIが質問パターンを自動拡張する独自のAI技術によって実現しており、通常のAI運用で発生する学習作業や検索語句設定など一切不要となっています。

        他言語に対応

        OfficeBotは日本語だけでなく、簡体中国語、繁体中国語、英語、韓国語と多言語に対応しています。 特徴的なのは、日本語でFAQを登録するだけで、これらの外国語に自動対応してくれるという点です。

        類似サービス: Cross Talk

        (4.5)

        月額費用39,800円〜無料お試し要問い合わせ
        初期費用50,000円最短導入期間要問い合わせ

        Cross Talkとは、株式会社フリップデスクが運営しているチャットボットツールです。 自動チャットボットと有人チャットの両方を備えており、データを連携したままスムーズな切り替え移行ができるため、お客様にストレスを感じさせないチャット接客が可能になります。

        適切なタイミングでチャットボットを表示

        Cross Talkは、Flipdeskのターゲティング条件をそのまま使用することができ、ユーザーの行動とそこから推察されるニーズを読み取り、適切なタイミングでチャットボットを表示できます。 「出しっぱなし」や「却って邪魔」といったありがちなチャットの失敗を防ぎ、店頭でお客様と対話するようなコミュニケーションをサイト上に再現して、顧客体験を向上します。

        対話形式でユーザーにあったコンテンツを訴求

        一問一答型、分岐型のチャットが選択でき、ユーザーの回答に応じて次の質問を出し分けることができます。 疑問や不安があった際、解消せずサイトを離れてしまうユーザーは7割にも及ぶと言われています。 Cross Talkなら、FAQを見ても解決できず離脱してしまいそうなユーザーへ働きかけ、不安や疑問を解消できます。 お問い合わせ対応の効率化だけでなく、CV率の改善にも役立ちます。

        有人チャット連携も可能

        Cross Talkは、チャットボットから有人チャットへの連携設定が可能です。 そのため、チャットボットだけでは対応できないような場合や、ユーザーが有人対応を希望している場合など、柔軟にオペレーター対応へ変更することができます。

        類似サービス: helpmeee!KEIKO

        (4.5)

        月額費用要問い合わせ無料お試し要問い合わせ
        初期費用要問い合わせ最短導入期間要問い合わせ

        helpmeee!KEIKOとは、バリュエンステクノロジーズ株式会社が運営している社内問い合わせ対応の効率化ソリューションです。 チャットボットによる問い合わせへの自動回答やチケット起票、有人チャットへの切り替えが可能で、バックオフィスのDX化に大きく貢献します。

        1つの画面で問い合わせ対応を完結

        従来であれば、問い合わせ管理を効率化しようとしても、1次対応をチャットボットに任せて有人対応はメールソフトを使うなど、複数のツールを組み合わせる必要がありました。 helpmeee!KEIKOであれば、チャットボットによる自動応答から管理画面上での有人対応、管理画面での専門家への相談など、問い合わせ対応をhelpmeee!KEIKO上で完結することができます。

        起票・ステータス管理も可能

        helpmeee!KEIKOでは、全ての問い合わせに対してチケットを自動で作成して管理することが可能です。 問い合わせの対応ステータスを自動で更新してくれるため、対応済みの問い合わせに二重で対応してしまうようなミスを防止できます。

        直感的に操作できるUI

        helpmeee!KEIKOは、マニュアルを読まなくても利用できるほど直感的に操作できるUIで設計されています。 対応者側は、KEIKOの管理画面上でKEIKOと質問者のやりとりを引き継ぐ形で有人対応ができるため、内容をスムーズに把握して対応することが可能です。

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