OfficeBot(オフィスボット)の料金·評判·口コミについて

    OfficeBot(オフィスボット)

    サービス名OfficeBot(オフィスボット)
    ジャンルチャットボット
    初期費用50,000円〜
    月額費用100,000円〜
    無料お試し要お問合せ
    導入会社要お問合せ

    企業ホームページやLINE上でチャットボットを目にする機会が増えてきました。

    チャットボットは、問い合わせ業務や社内FAQに活用することにより、売上アップや業務効率化が期待できることで注目されていますが、開発コストや導入後の社内トレーニングなど、ハードルが高く手軽に導入できないという意見もあります。

    OfficeBotは、最短1ヶ月で企業DXを実現するバックオフィス特化型のAIチャットボットシステムとして注目されています。

    管理部門·間接部門の方々向けに開発されたAIチャットボット「OfficeBot」の料金や機能、どのような点が優れているのかなどを解説しますので、サービス選定の参考にしてください。

    OfficeBotとは

    1. バックオフィス特化型のAIチャットボットシステムとして好評
    2. カスタマーサポート・バックオフィス・セールス・リレーション・プレゼンスなどの自動化を実現
    3. 日本語だけでなく、簡体中国語、繁体中国語、英語、韓国語など多言語に対応
    4. AIチャットボットが質問を自動で拡張予測し、顧客の自己解決力の改善が可能

    OfficeBotとは、ネオス株式会社が開発·運営しているバックオフィス特化型のAIチャットボットシステムです。

    チャットボットによって生産性の向上や育成効率アップ、売上アップが実現できるだけでなく、社内DXにも貢献するサービスとして注目されています。

    実際にOfficeBotを導入した企業からは、「社員の自己解決力が80%以上に向上した」、「回答到達率が80%になった」、「店舗サポートの事務工数が84%削減された」といった声が挙げられており、確かな導入効果が期待できるサービスと言えるでしょう。

    OfficeBotを含むおすすめのチャットボット比較

    チャットボットについてはこちらの記事も参考にしてみてください。

    OfficeBotの特に優れている点

    1. 自動化で企業DXを促進し業務を効率化
    2. 顧客の自己解決力をAIチャットボットで改善
    3. 他言語に対応できるので様々な状況で使用可能
    4. 運用しながらFAQを拡張できる

    自動化で企業DXを促進

    OfficeBotは、幅広い業務で自動化を実現することができ、その範囲は多岐にわたります。

    • カスタマーサポート
    • バックオフィス
    • セールス
    • リレーション
    • プレゼンス

    上記の業務にチャットボットを導入することで、業務スピードの加速を実現し、生産性や顧客満足度の向上につなげることが可能となります。

    特にバックオフィス向けのAIチャットボットとしては先駆けで、多くの企業に導入されており実績豊富なところが特徴です。

    AIチャットボットが顧客の自己解決力を改善

    OfficeBotのAIチャットボットは、社員からの質問を自動で拡張予測することが可能です。

    チャットボットサービスの中でもAI搭載型のものは増えてきましたが、それでも本格的な運用が可能となるまでにシナリオを作成したり、判定基準の定義· 登録、質問をデータベースに溜めて学習させる期間が必要というケースが少なくありませんでした。

    OfficeBotのAIチャットボットは、導入企業側でFAQを登録した瞬間から即戦力として活躍することができます。

    これは一つのFAQからAIが質問パターンを自動拡張する独自のAI技術によって実現しており、通常のAI運用で発生する学習作業や検索語句設定など一切不要となっています。

    そのため、導入後の運用もとてもカンタンで、担当者は片手間で管理することができ、従来の問い合わせ対応チャットボットと比べ、担当者の作業負担は90%減、導入1ヶ月目から問い合わせ数の削減などの効果が期待できます。

    他言語に対応

    OfficeBotは日本語だけでなく、簡体中国語、繁体中国語、英語、韓国語と多言語に対応しています。

    特徴的なのは、日本語でFAQを登録するだけで、これらの外国語に自動対応してくれるという点です。

    海外に拠点がある、外国人の顧客が多いという企業でも普段通りにFAQを作成するだけで、チャットボットによる自動対応を実現することができるようになります。

    FAQを運用しながら無理なく拡張し、チャットボットが成長

    ユーザの質問に相当するFAQが管理画面に登録されている状態において、OfficeBotは95%以上の確率で回答に到達してくれます。よって運用時の「事後学習」や「チューニング」作業は必要ありません。

    運用しながら、実践的なFAQを無理なく簡単に作成・登録できます。運用担当者は「現場で求められるFAQを分析・作成」し、学習・チューニング・シナリオ作成などといったチャットボット固有の運用作業は不要ありません。

    OfficeBotの主要な機能・特徴

    1. 万が一の際には有人対応も可能
    2. SlackやLINEなど、チャットシステムと連携できる
    3. テキストマイニング、レポート機能で可視化
    4. 万全なセキュリティ機能で安心して利用可能

    有人対応

    万が一、チャットボットで自動対応ができなかった場合でも、オペレーターによる有人対応への切り替えができます。

    チャットシステムとの連携

    OfficeBotは、SlackやLINE、Microsoft Teams、WowTalkなど普段から使用しているチャットシステムとの連携が可能です。

    テキストマイニング、レポート機能

    どのような問い合わせが多いのか、答えることができなかった質問は何かといったデータを、テキストマイニングによって分析し、レポート機能によって視覚化することができます。

    セキュリティ機能

    OfficeBotには、SSO(シングルサインオン)機能が搭載されているため、Office365やGoogle Workspaceなど普段から使っているサービスのパスワードでログインすることが可能です。

    OfficeBotの料金·価格

    OfficeBotでは、2つの料金プランを提供しています。

    • スタンダードプラン:初期費用50,000円/月額費用100,000円
    • プレミアムプラン:初期費用350,000円/月額費用150,000円

    料金プランごとの機能など詳細については、下記から資料ダウンロードをお願いします。

    ※価格情報は2021年9月時点のもの

    OfficeBotのサポート体制

    Officebotを提供しているネオスは、これまでさまざまな業界でのDXサポート経験があるため、初めてチャットボットを導入する企業でも安心して導入を進めることが可能です。

    • OfficeBotに登録するQAデータの監修やシナリオ改善の提案が可能
    • OfficeBotの利用状況·ログを分析して導入効果の測定
    • 操作方法やチャットボット運用のコツ、ノウハウのトレーニングを提供
    • 導入企業のニーズに沿った評価基準設定のサポートが可能

    上記のようなサポートをカスタマーサクセスチームが提供してくれるため、OfficeBotの導入効果を最大まで引き上げることが可能となります。

    OfficeBotの導入事例·評判

    80%以上の担当者が自己解決でき業務効率向上を実現

    “商品ラインナップが多様化することで、営業担当が開発部門へ電話で問い合わせる機会が増え、これを解決するためにOfficeBotを導入しました。取引先からの問い合わせに対して、まずOfficeBotに聞くことで自己解決につながったという社員が増え、80%以上の営業担当者が回答スピードの向上を実感しています。”(株式会社稲葉製作所様)

    拠点からの問い合わせ90%削減を実現

    “事業拡大に伴い、店舗から本社への問い合わせが急増し、営業時間外など対応しにくい場合に対応するために、OfficeBotのチャットボットを導入しました。導入効果としては、本社に問い合わせる前にOfficeBotで自己解決できるため、販促関連の問い合わせの90%削減、情報システム関連の問い合わせ50%削減を実現できました。”(島村楽器株式会社様)

    OfficeBotのシステム連携

    OfficeBotを運営しているネオスは、幅広い企業のシステム開発を受託した経験があり、多くのノウハウを所有しています。

    このノウハウを活かし、既存のサービスや業務システムごとに応じたカスタマイズで導入企業にあったチャットボットをワンストップで開発することが可能となっています。

    主な実施例としては、以下の通りです。

    • 電話帳との連携:SMARTアドレス帳と連携して社員の電話番号やメールアドレスをOfficeBotが回答
    • 予約システムとの連携:飲食店の予約システムとの連携で近くのお店の予約が可能に
    • スケジューラー等との連携:オフィス内の社員の居場所を探して回答
    • 勤怠システムとの連携:外出先からでも手軽に勤怠操作を実現
    • メールとの連携:メールの受信内容に応じてOfficeBotが通知

    OfficeBotの詳細について

    導入後短期間で効果を発揮し、企業DXを実現するOfficeBotは、業界を問わず幅広い企業にマッチするAIチャットボットサービスと言えるでしょう。

    導入前·導入後のサポートも手厚く、導入効果を高める分析、改善が期待できるため、初めてAIチャットボットサービスを導入するという方にもおすすめです。

    より詳細な機能や導入事例などは、下記から資料ダウンロードをお願いします。

    OfficeBot の 口コミをみる

    業種:インターネット/会社規模:11~30人

    満足度

    導入スピードが早い

    良い点

    事前準備にかかる手間が少なく導入から効果がでるまでの期間が早かった

    改善点

    特になし

    導入して解決できた課題や得られた成果等

    少ない工数で導入でき、対応品質の標準化が実現できた

    業界:メーカー 会社規模:51人~100人

    満足度

    運用効率の良さが決め手に

    良い点

    チャットボットが自ら学習して判断してくれるので、運用が簡単でした。

    改善点

    特に気になる点はありませんが、強いていえばもう少し価格設定が低いと嬉しいです。

    導入して解決できた課題や得られた成果等

    始めにFAQを登録するだけで、AIが自動で学習して回答してくれるのが大変ありがたく思っています。
    類義語なども自動で判断して回答してくれます。
    また、これまで使っていたSlackやMicrosoft Teamsと連携できる点も嬉しいポイントです。
    写真添付の際にも、これまでのようなURLでリンクだけを貼りつけるのではなく、吹き出しの中に画像を表示させることができるので、より分かりやすくお伝えできると感じました。

    業界:小売業 会社規模:11人~30人

    満足度

    AIの精度が高い

    良い点

    AIの語句を判断する精度がとても高いので、手間が省けるところです。

    改善点

    特に無いですが、強いて上げるとすれば画面が簡素なイメージなので自社のキャラクター等を設定できると尚良しです。

    導入して解決できた課題や得られた成果等

    AIが優秀なので、想定する質問が多く自動的に拡張されて、導入時の手間が全くかからなかったのが良かったです。
    安心して任せられるところが魅力です。
    導入後も、FAQの変更作業を行うのが非常に楽です。
    専門用語まで登録できるため、自社の商品に合わせた細やかな対応もしてもらえて助かっています。

    業界:サービス業 会社規模:31人~50人

    満足度

    手間がかからないのに質が高い

    良い点

    AIの自動学習機能によって、FAQを登録するだけで自動的に学習してくれるところです。

    改善点

    無いです。

    導入して解決できた課題や得られた成果等

    問い合わせが多く、対応に追われる日々でしたが、OfficeBotを導入したことでほぼ対応はAIに任せることができています。
    その分他の業務を進めることができ、作業効率がかなりアップしました。
    初期に表示されるFAQを改善したことで、より利用率が向上しました。

    無料

    OfficeBot
    資料ダウンロードはこちら

      • qeee枠【チャットボット】

        専門的な知識は不要: hachidori(ハチドリ)

        (4.5)

        基本料金5万円〜無料お試し要問い合わせ
        初期費用10万円〜最短導入期間要問い合わせ

        直感的な操作画面で、チャットボット開発における専門的な知識がなくても、5分程度で作成できる手軽さが魅力的で、hachidoriを使用して7,000を超えるチャットボットが作られた実績があります。

        幅広い用途のチャットボットが開発できる

        hachidoriでは、マーケティングから業務効率化まで幅広いチャットボットの開発が可能です。 リード獲得や顧客関係構築、カスタマーサポートなどの用途でチャットボットを開発することができ、LINE·Facebook·LINE WORKS·WEBなど、豊富なプラットフォームに対応しているため、幅広いシーンでの運用が実現できます。

        簡単なシナリオ設定

        hachidoriは、直観的に操作ができる管理画面から簡単にシナリオ設定することができ、ノンプログラミングでの運用が可能です。 7,000を超えるチャットボットの開発実績をもとにした、成果につながる初期構築が実現できます。

        LINE統合が可能

        hachidoriでは、LINEの公式アカウント発行からチャットボットの作成までを一気通貫して行うことができる統合ソリューションを提供しています。 LINE公式パートナーだから取り扱うことができるソリューションと、7,000件以上のチャットボット開発から培ったノウハウを掛け合わせたhachidoriだけのサービスを提供することが可能です。

        PDCAを回してより良い顧客体験を提供: anybot

        (4.5)

        月額費用要問い合わせ無料お試し要問い合わせ
        初期費用要問い合わせ導入社数要問い合わせ

        自動接客だけでなく、データを活用したCRM(顧客関係管理)としての機能も有しており、直接ビジネスにインパクトする予約やEC、その他集計分析機能も搭載されているため、PDCAを回しながら、より良い顧客体験を提供することができるようになります。

        開発不要で自社に合ったチャットボット/データ活用を実現

        anybotのチャットボットは、開発不要で自社に合った内容を構築することができます。高度なカスタマイズ機能も搭載されており、WebのUIやチャット用のアイコンを自由自在にカスタマイズすることができます。 公開方法も1行のコードを貼り付けるだけと非常に手軽に、自社の問い合わせ対応にチャットボットを導入することができます。

        高度なCRM(顧客関係管理)機能

        anybotは、顧客管理機能にも優れており、ユーザーが選択した内容やアップロードしたファイルを自動的にユーザーデータとして保存することが可能です。

        優れた集計分析機能

        多くの導線やKPIなどの情報を自動で集計して分析、可視化することが可能です。 業務別·アンケート別の集計のほか、ユーザーの操作やキーワード別の分析がスマートフォンからでも簡単に確認できるため、より効率化された改善、PDCAサイクルの実行を可能とします。

        企業DXを実現するAIチャットボット: OfficeBot

        (4.5)

        月額費用100,000円〜無料お試し要問い合わせ
        初期費用50,000円〜最短導入期間要問い合わせ

        実際にOfficeBotを導入した企業からは、「社員の自己解決力が80%以上に向上した」、「回答到達率が80%になった」、「店舗サポートの事務工数が84%削減された」といった声が挙げられており、確かな導入効果が期待できるサービスと言えるでしょう。

        自動化で企業DXを促進

        OfficeBotは、幅広い業務で自動化を実現することができ、カスタマーサポートやバックオフィス、セールスなど、その範囲は多岐にわたります。 上記のような業務にチャットボットを導入することで、業務スピードの加速を実現し、生産性や顧客満足度の向上につなげることが可能となります。 特にバックオフィス向けのAIチャットボットとしては先駆けで、多くの企業に導入されており実績豊富なところが特徴です。

        AIチャットボットが顧客の自己解決力を改善

        OfficeBotのAIチャットボットは、導入企業側でFAQを登録した瞬間から即戦力として活躍することができます。 これは一つのFAQからAIが質問パターンを自動拡張する独自のAI技術によって実現しており、通常のAI運用で発生する学習作業や検索語句設定など一切不要となっています。

        他言語に対応

        OfficeBotは日本語だけでなく、簡体中国語、繁体中国語、英語、韓国語と多言語に対応しています。 特徴的なのは、日本語でFAQを登録するだけで、これらの外国語に自動対応してくれるという点です。

        類似サービス: Resque(レスキュー)

        (4.5)

        月額費用要問い合わせ無料お試し要問い合わせ
        初期費用要問い合わせ最短導入期間要問い合わせ

        Resqueとは、株式会社PROFESSYが提供している解約抑止専用のチャットボットです。 既存のコールセンターとの併用によって、サービスの理解不足が原因の解約を抑止します。

        コールセンターとチャットボットの併用で解約を抑止

        Resqueは、解約を行おうとする顧客に対して、チャットによるサポートを行い、サービス理解の促進を実現します。 例えば、サービスの使い方を間違えていたことが原因で満足度が下がり、解約を希望している顧客に対しては、使い方に関する動画マニュアルを活用してわかりやすく説明するなどして、理解を深めてもらうことができます。

        対応品質の向上を実現

        チャットボットによる画像や動画を活用した説明ができるようになることで、コミュニケーションの質を向上させることができます。 オペレーターによる対応は、柔軟性には優れているものの、対応するオペレーターによって品質が異なることから、トラブルにつながることもあります。

        コールセンターにかけるコストカットが可能に

        Resqueを導入することで、本当に解約する意思が決まっている顧客のみをコールセンターへと繋ぐことができるため、最終的にはコールセンターにかかる負担の軽減、規模縮小が見込めます。 予め解約に関する対応に絞られることで、研修にかける時間やコストカットにも繋がります。

        類似サービス: qualva

        (4.5)

        月額費用要問い合わせ無料お試し要問い合わせ
        初期費用要問い合わせ最短導入期間要問い合わせ

        qualvaとは、株式会社PROFESSYが運営しているチャットボットサービスです。 新規顧客の獲得を目的として開発されたチャットボットのため、Webサイトにおけるコンバージョン率向上にお悩みの企業の強い味方となってくれます。

        離脱率を抑えてコンバージョンを促進

        qualvaは、業界でも唯一、新規顧客の獲得を目的として開発されたチャットボットです。 普段から慣れ親しんでいる対話形式のデザインで、ユーザーのフォーム入力を優しくサポート、入力モチベーションの向上を促します。

        豊富なサービス連携で新しい購入体験を実現

        qualvaは、ECカートや決済代行サービス、後払い与信サービスとのシームレスな連携が可能です。 D2C向けECカートとの連携によって、顧客管理プロセスを変えることなくqualvaを利用することができるだけでなく、CRMやAPIがない独自に開発された受注管理システムとの連携までもが可能となっています。

        優れたUI/UX

        qualvaが多くのユーザーに利用され、確かな成果を発揮している理由の1つに、その優れたUIが挙げられます。 熟練のUIデザイナーが長い時間をかけてピクセルレベルで厳密にデザインされたUIであるため、ストレスのない操作を実現します。

      執筆者  STRATE編集部

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