- 月額費用
- 0円
- 初期費用
- 0円
- 無料お試し
- 無料利用可
- 導入社数
- 要お問合せ
アプリ掲載数200件を突破するfreeeアプリストアは、外部サービスとの連携や無料の拡張機能が人気となり多くの企業で支持されています。
ここでは、アプリの連携に優れたfreeeアプリストアについて、料金から評判・口コミまでご紹介していきます。
freeeアプリストアとは?
freeeアプリストアは、企業向け勤怠管理や決済サービスを行っているfreeeが2019年にリリースした外部サービスとの連携・拡張機能を目的としたストアです。
freeeアプリストアがあれば、freeeにさまざまなアプリを連携させデータを共有できます。
掲載するアプリは200件以上にのぼり、検索も容易です。
会計ソフトのおすすめ製品
日々の明細を自動で取得【マネーフォワード クラウド会計】

| 月額費用 | 2,980円〜 | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 0円 | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
マネーフォワード クラウド会計とは、株式会社マネーフォワードが運営しているクラウド会計ソフトです。データ連携によって日々の明細を自動で取得することができるため、手間のかかる手入力作業を減らし、業務効率を改善することができます。
データ入力の手間を削減
マネーフォワード クラウド会計は、2,000以上のサービスとの連携に対応しています。銀行やクレジットカード、電子マネー、プリペイドといった金融機関と連携することで、日々の取引明細データを自動で取得することができます。無料トライアルを利用することで、自社が使っている金融機関との連携ができるか確認することが可能です。
自動入力・自動仕訳が可能
マネーフォワード クラウド会計では、AIによる機械学習によって、連携したインターネットバンキングやクレジットカードの取引明細データ、受領後にアップロードした帳票データなどから、仕訳候補を自動で作成することができ、使うほどにAIが学習して自動仕訳の精度を高めて会計業務が効率化されます。
インボイス制度に対応
マネーフォワード クラウド会計は、インボイス制度に対応しており、チェックボックスをON/OFFすることで適格請求書発行事業者との取引化か、それ以外の事業者との取引かを区別することができます。
freeeアプリストアの特徴
簡単アプリ検索
freeeアプリストアでは「経営分析」「EC運営」「電子マネー」など、カテゴリーごとに一覧で表示されるため、目的に合わせたアプリを簡単に検索できます。
数クリックで連携開始
アプリの連携は案内に従ってアクセスの許可を出すだけで完了です。連携したアプリは「マイアプリ」から簡単に起動できます。
データの自動連携

freeeアプリストアでアプリを連携することで、アカウント情報にある従業員データや企業データが引き継がれ、freee上で一元管理できます。
アプリが開発できる
freee APIを使えば自社のサービスを、62万事業所以上(※2025年3月末時点)のfreee有料利用ユーザーにアピールできます。アプリ開発にはセットアップから公開までのわかりやすいガイドラインが設定されています。
人気のPOSレジや決済サービスとのシームレスな連携
freeeアプリストアでは、店舗運営やオンライン販売に欠かせないPOSレジ(「Airレジ」や「スマレジ」など)をはじめ、ECプラットフォーム(「STORES」など)や決済サービス(「Square」「PayPal」など)との連携アプリが多数提供されています。
これらのアプリを連携することで、日々の売上データや決済手数料などが自動でfreeeに取り込まれるため、手入力の手間が大幅に省け、より正確かつリアルタイムな業績把握が可能になります。
自社専用の「プライベートアプリ」開発にも対応
freeeアプリストアで公開されているアプリを利用するだけでなく、freee APIを活用して自社業務に特化した「プライベートアプリ」を開発することも可能です。
ストアには公開せず、特定の事業所内(上限5事業所まで)でのみ利用するアプリとして設定できるため、自社で構築した独自の社内システムやデータベースとfreeeを安全に連携させることができ、より高度でセキュアなバックオフィス業務の自動化を実現できます。
freeeアプリストアの料金
freeeアプリストアは、freeeのアカウントを持っていれば誰でも無料で利用できます。
freeeアプリストアの評判・口コミ
freeeアプリストアの評判・口コミをみていきましょう。
・Airレジとの連携で、毎日の売上が自動で反映されるため、手入力する手間がなくなった。電子決済も対応可能なのが嬉しい。
・freeeアプリストアによってさまざまなアプリの連携が可能になり、業務で使っているITツールはほとんどクラウドで完結している。サーバーは一切持っていない。
・freeeを中心に業務を構築することで属人化が解消でき、時間も有効に使えるようになった。
このようにfreeeアプリストアによって業務をfreeeに集約すれば、データを入力する手間が減り、その分コア業務へ専念できるようになります。
freeeアプリストアでもっと快適に
freeeアプリストアはクラウド上でさまざまなデータを連携、一元管理できる便利な機能です。ぜひfreeeアプリストアを利用してクラウドを最大限活用しましょう。
