Hubble 株式会社Hubble

サービス・製品資料

資料ダウンロードフォームはこちら 資料ダウンロード

資料のダウンロードはこちら(無料)
※DL後、資料掲載社から連絡が来る場合があります。

料金案内等

初期費用

要問い合わせ

月額料金

30,000円〜

無料お試し

あり

最短導入期間

要問い合わせ

運営企業

株式会社Hubble
  • 資本金

    60,460,000円

  • 従業員規模

    -

  • 設立年月

    -

  • 代表者名

    早川 晋平

サービス詳細

全ての契約書を一元管理

Hubbleとは、迅速でミスのない業務を実現することができる契約書管理クラウドサービスです。

社内の全ての契約書を一元管理して、進捗の確認や契約書の内容レビュー、バージョン管理、部門をまたいだやり取りといった作業の全てをHubble上で行うことができます。

「契約業務の属人化が発生している」、「交渉経緯がわからない契約書がある」、「最新バージョンがどれかわからない」といった課題を解消することができます。

実際にHubbleを導入した企業からは、「交渉過程が見えるようになった」、「UIがとてもわかりやすい」、「業務フローを変えずに契約書を管理できた」といった声が挙げられており、確かな導入効果が期待できるサービスと言えます。

Hubbleが選ばれる理由

契約書管理はドキュメントをアップロードするだけ

Hubbleで契約書管理を開始するために必要な作業は、Wordの契約書ドキュメントをアップロードすることだけであり、非常に簡単です。

アップロード作業を行うだけで、ドキュメントリストと呼ばれる台帳が自動で作成され、契約書の進捗状況といったステータスや、契約種別などの様々な情報をもとに、全ての契約書を把握・検索できるようになります。

契約書名や更新の有無など、契約台帳の作成に必要な情報が自動で反映されるため、管理における手間は大きく削減されます。

契約書関連のコミュニケーションを可視化

Hubbleでは、契約書の受付を普段お使いのメールやSlack、Teamsといった各種ビジネスチャットで行うことができます。

Hubble上で、契約書に依頼者やレビュー者のコメントを付与することができるので、契約書の受付時点から現在までの状況が可視化され、後から誰が見ても交渉経緯をはじめとした契約書レビュー時の状況が分かるような契約書管理を実現します。

契約書の差分を把握

契約書管理においてありがちな課題が、「新しいバージョンの契約書と以前のもので差分を調べるのに時間がかかる」というものです。

Hubbleでは、管理している契約書をHubble上で編集するだけで、自動的に変更された内容が差分として検知されます。

Wordの変更履歴がオフのまま編集されても差分を検知できるので、いわゆるサイレント修正があっても簡単に見つけることができます。

どこが変わったのかがすぐに分かるだけでなく、全ての契約書のバージョンが自動的に保存されるため、契約書の経緯が分からなくなることがありません。

導入事例

  • Unipos株式会社
  • シェアリングテクノロジー株式会社
  • AI inside 株式会社

関連する記事