建設業向けクラウドアプリ「現場へGO!」を提供する、合同会社ゲンバゴとは?

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    合同会社ゲンバゴとは

     

    合同会社ゲンバゴは、建設業向けクラウドアプリ「現場へGO!」などのサービスを提供する企業です。

    「現場へGO!」は、京都の小さな工務店の悩みから誕生しました。ひとつの会社が一人親方からスタートし十数名規模の会社へ成長する過程で、刻々と変化する必要な要件に対応するうちに、「現場へGO!」の原型が自然と固まっていったのです。「現場へGO!」は、まさしく「ゲンバ」生まれの建設業向けクラウドアプリケーションです。

    中小企業の悩みや要望にお応えして、経営理念である、一人でも多くの方の「ゲンバと幸せをつなぐ」存在でありたい、と強く思っています。

    建設業界歴30年以上の経験豊富なスタッフが、業界人のDX化の悩みをしっかりとヒアリングし、コンサルタント的な立ち位置から最適な提案を行えることを強みとしています。

    合同会社ゲンバゴの特徴と強み

    建築現場において、工程の進捗や写真による現場把握、見積と実行予算の相違をなくして利益確保など、そうした情報の一元管理はなかなか難しいものです。

    「現場へGO!」は、多数の現場の管理に必要な情報の一元管理を叶えてくれるアプリケーションです。

    一つのアプリの中に、建設業務の管理に必要な全てが網羅され、多くのツールを使用する必要がなくなり、全ての情報の可視化により、業務の効率化が図れます。

    また、SNS機能で、関係者ごとのグループも作成でき、連絡をスピーディーに行えるようになります。

    加えて、必要な時に必要な業務だけの専任担当者をしてくれる「おまかせデジ課!」や、社員研修などに利用できるVyondで制作したアニメーション動画のサービスも提供しています。

    合同会社ゲンバゴはこんな方におすすめ

    合同会社ゲンバゴが提供するサービスは、例えば

    • 業務データの煩雑さを解消し、一元的に管理したい
    • 現場の状況がすぐにわかるよう、可視化したい
    • 手間と時間を大幅に削減し、見積もり対応をしたい
    • 工程表の作成をもっと簡単に行いたい
    • 現場のコミュニケーションをもっと円滑にしたい

    などと考えている現場の担当者におすすめです。

    お心当たりのある方は、まずは相談してみましょう。

        執筆者  STRATE編集部

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