SALES BASE(セールスベース)の料金・評判について。営業先を獲得しよう

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相手先を訪問せずに電話やメールなどのオンライン上から行う営業をインサイドセールスといいます。

インサイドセールスは時間を有効活用できたり、履歴管理がしやすくなったりします。

メリットがあるインサイドセールスですが、効率よく効果的なものを行う際はインサイドセールスツールの「SALES BASE」を導入するのがおすすめです。

この記事ではSALES BASEの特徴や導入するメリットを紹介します。

SALES BASEの特徴・機能

設計から運用までフルアウトソース

1つ目の特徴が設計から運用までフルアウトソースです。

戦略設計から目標設定、ターゲット選定、ノウハウ共有、教育、採用まで全てフルアウトソースなのでより具体的な戦略設定などを建てられます。

多数の企業で導入

2つ目の特徴が多数の企業で導入されています。

すでに1,000社以上に導入されており、2000商材で利用されています。このことから実力のあるツールで、評判がいいことがわかるでしょう。

1ヶ月弱で導入可能

3つ目の特徴が1ヶ月弱で導入可能です。

インサイドセールスは導入まで時間がかかることがあり、すぐに使うには向いていません。SALES BASEでは戦略設計から分析、CRMまでを全て1ヶ月弱で行えます。性能のいいものをすぐに導入したいという企業にもぴったりです。

SALES BASEのメリット

SALES BASEの導入メリットは主に以下の2つです。

初期コストから運用コストまで低コスト
営業効率をUP

1つ目の特徴が初期コストから運用コストまで低コストです。自社構築では営業とマーケティング部の連携業務によりマネジメントコストがかかります。SALES BASEはアウトソースですので初期コストから運用コストを大幅にカットできます。

2つ目の特徴が営業効率をUPです。顧客データベースが400万件ある中から企業専用のものを作成してくれるので、必要なターゲットの絞り込みが可能です。

SALES BASEの注意点

SALES BASEは低コストと謳っているものの、料金をお問い合わせする必要があるので、本当に低コストなのか疑問を抱く可能性があります。

SALES BASE価格・料金プラン

お問い合わせをしてください。

2021年9月現在/詳細は公式サイトを確認

SALES BASEの導入事例・評判

SALES BASEを導入後、注力地区のリード獲得数が2倍に増加して、営業担当が3割から4割の工作削減。商談に注力、新規案件が増加しました。引き継いだ案件も最初からお客様と細部に割って話ができるようになりました。
トーテックアメニティ株式会社

導入半年で同等の新規2,000社へアプローチ、過去実績2倍以上、新規リストでリード獲得率15%、アポ獲得率も向上しました。導入性に優れており、月ごとに施策の調整が可能です。
PXC株式会社

SALES BASEと類似サービスとの比較

サービス月額特徴
Salesforce3,000円/9,000円/18,000円/36,000円世界No. 1シェア
eセールスマネージャーRemix Cloud3,000円/11,000円/6,000円日本に合わせた営業スタイル
GeAlneお問い合わせ自動でアプローチ

Salesforceは世界No. 1シェアで聞いたことがない企業はいないでしょう。顧客の発掘から、売り上げにつなげるための機能もあり、営業に必要な機能が揃っています。

eセールスマネージャーRemix Cloudは日本に合わせた営業スタイルで使いやすく、導入しやすいでしょう。

GeAlneは見込み客のメールと問い合わせフォームに自動でアプローチします。それにより効率的に見込みの高いアポが実現できます。効率重視、成果重視の企業におすすめです。

SALES BASEで営業先を獲得しよう

SALES BASEは膨大な企業リストから企業専用のリストを作成してくれます。これにより効率的な営業が行えるでしょう。

効率をあげつつアポを獲得したいという企業は導入を検討してください。

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    執筆者  STRATE[ストラテ]編集部

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