RICOH Chatbot Serviceの料金・評判・口コミについて

更新日:
月額費用
18,000円~
初期費用
5,000円
無料お試し
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導入社数
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RICOH Chatbot ServiceはAI活用型チャットボットサービスです。

Excelから簡単にQ&Aを作成することができ、お客様への自動応答が可能となります。

RICOH Chatbot Serviceの詳しい機能をご紹介していきましょう。

RICOH Chatbot Serviceとは?

RICOH Chatbot Serviceは、誰でも簡単に運用できるAI活用型チャットボットサービスです。

お客様からの問い合わせに自動返答し、問い合わせ業務負荷を削減します。

RICOH Chatbot Serviceは専門知識が不要で、Excelで作ったQ&Aデータを読み込むだけでチャットボットのAIを育てることができます。

各種ツールと連携して使うことができるため、お客様だけでなく社内の問い合わせにも自動返信で円滑に対応が可能です。

以下に、連携ツール一覧とAI活用型チャットボットの機能をご紹介いたします。

RICOH Chatbot Service連携ツール一覧

チャットツール
・LINE WORKS
・LINE

グループウェア
・kintone
・サイボウズ
・desknet’s NEO
・FormBridge
・kViewer

Office365
・Microsoft Teams
・Sharepoint

AI活用型チャットボット機能一覧

・高性能AI(AIが類義語などを自動で理解し、精度の高い応答が可能)
・Excelで管理(質問と回答のインポート)
・FAQ(Q&Aリストの登録)
・類義語(質問表現の揺れがあった場合でも対応)
・Q&A改善提案(チャットボットの改善点を自動抽出し提案)
・管理画面(誰でも簡単に使える直感的なインターフェース)
・シナリオ設定(会話パターンを作成・編集し、チャットボットの動作制御)
・QRコード(手軽にチャットボットへの問い合わせが受けれる)
・ツール連携
・サポート(リコーのサポートセンターが使い方や運用のサポート)
・導入支援(Q&AテンプレートやQ&A作成ガイドをご提供)
・有人チャットへの切り替え

おすすめの類似FAQシステム

企業DXを実現するAIチャットボット: OfficeBot powered by ChatGPT API.

(4.5)

         
月額費用150,000円〜無料お試し要問い合わせ
初期費用350,000円最短導入期間要問い合わせ

実際にOfficeBotを導入した企業からは、「社員の自己解決力が80%以上に向上した」、「回答到達率が80%になった」、「店舗サポートの事務工数が84%削減された」といった声が挙げられており、確かな導入効果が期待できるサービスと言えるでしょう。

自動化で企業DXを促進

OfficeBotは、幅広い業務で自動化を実現することができ、カスタマーサポートやバックオフィス、セールスなど、その範囲は多岐にわたります。 上記のような業務にチャットボットを導入することで、業務スピードの加速を実現し、生産性や顧客満足度の向上につなげることが可能となります。 特にバックオフィス向けのAIチャットボットとしては先駆けで、多くの企業に導入されており実績豊富なところが特徴です。

AIチャットボットが顧客の自己解決力を改善

OfficeBotのAIチャットボットは、導入企業側でFAQを登録した瞬間から即戦力として活躍することができます。 これは一つのFAQからAIが質問パターンを自動拡張する独自のAI技術によって実現しており、通常のAI運用で発生する学習作業や検索語句設定など一切不要となっています。

他言語に対応

OfficeBotは日本語だけでなく、簡体中国語、繁体中国語、英語、韓国語と多言語に対応しています。 特徴的なのは、日本語でFAQを登録するだけで、これらの外国語に自動対応してくれるという点です。

 

類似サービス: helpmeee!KEIKO

(4.5)

月額費用要問い合わせ無料お試し要問い合わせ
初期費用要問い合わせ最短導入期間要問い合わせ

helpmeee!KEIKOとは、バリュエンステクノロジーズ株式会社が運営している社内問い合わせ対応の効率化ソリューションです。 チャットボットによる問い合わせへの自動回答やチケット起票、有人チャットへの切り替えが可能で、バックオフィスのDX化に大きく貢献します。

1つの画面で問い合わせ対応を完結

従来であれば、問い合わせ管理を効率化しようとしても、1次対応をチャットボットに任せて有人対応はメールソフトを使うなど、複数のツールを組み合わせる必要がありました。 helpmeee!KEIKOであれば、チャットボットによる自動応答から管理画面上での有人対応、管理画面での専門家への相談など、問い合わせ対応をhelpmeee!KEIKO上で完結することができます。

起票・ステータス管理も可能

helpmeee!KEIKOでは、全ての問い合わせに対してチケットを自動で作成して管理することが可能です。 問い合わせの対応ステータスを自動で更新してくれるため、対応済みの問い合わせに二重で対応してしまうようなミスを防止できます。

直感的に操作できるUI

helpmeee!KEIKOは、マニュアルを読まなくても利用できるほど直感的に操作できるUIで設計されています。 対応者側は、KEIKOの管理画面上でKEIKOと質問者のやりとりを引き継ぐ形で有人対応ができるため、内容をスムーズに把握して対応することが可能です。

 
この製品はFAQの製品です。

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RICOH Chatbot Serviceの特徴

RICOH Chatbot Serviceは、Excelだけで簡単にQ&Aが作成できます。

様々な業種別にQ&Aテンプレートの用意もあるため、初めての方でも運用しやすいサービスとなっています。

導入方法も今あるWEBサイトへ自動生成されたタグを埋め込むだけのため、新しくWEBサイトを作ったりソフトウェアのインストール作業が不要です。

RICOH Chatbot Serviceの料金

RICOH Chatbot Serviceには3つのプランがあり、初期費用5,000円、月額1.8万円〜となっています。

プランによって機能制限があるため詳細は公式ページよりご確認下さい。

STARTER
18,000円/月
Q&A制限数:50

STANDARD
50,000円~/月
Q&A制限数:200~500

ENTERPRISE
229,000円/月
Q&A制限数:2,000

RICOH Chatbot Serviceの評判・口コミ

RICOH Chatbot Serviceに対する評判・口コミでの良い意見と悪い意見をそれぞれご紹介します。

良い評判・口コミ

・問い合わせの種類を多く設定できて質問・回答の検索性が良い。
・細かい管理が可能で簡単な手続きをチャットボットに任せられる。

悪い評判・口コミ

・UI画面が少しチープなので先進的なUI画面にしてほしい。
・ユーザーの満足度の低い回答を自動検索して修正など簡単にできるようになると嬉しい。

まとめ

RICOH Chatbot Serviceのまとめになります。

RICOH Chatbot ServiceはAI活用型チャットボットサービスとして、お客様や社内からの質問に自動で返答することができます。

Q&Aのテンプレートが用意されており、Excelだけで簡単に作成できるため誰でも簡単に運用できる事が特徴です。

問い合わせ作業の負荷を削減し、回答の質のバラつきをなくすことができるRICOH Chatbot Serviceを試してみてはいかがでしょうか。

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        初期費用350,000円最短導入期間要問い合わせ

        実際にOfficeBotを導入した企業からは、「社員の自己解決力が80%以上に向上した」、「回答到達率が80%になった」、「店舗サポートの事務工数が84%削減された」といった声が挙げられており、確かな導入効果が期待できるサービスと言えるでしょう。

        自動化で企業DXを促進

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        AIチャットボットが顧客の自己解決力を改善

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        他言語に対応

        OfficeBotは日本語だけでなく、簡体中国語、繁体中国語、英語、韓国語と多言語に対応しています。 特徴的なのは、日本語でFAQを登録するだけで、これらの外国語に自動対応してくれるという点です。

         

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