- 月額費用
- 300円~
- 初期費用
- 0円
- 無料お試し
- 要お問合せ
- 導入社数
- 要お問合せ
社員の出退勤や残業・休暇の取得状況などを見える化し、クラウド上で一元管理できるサービスが勤革時です。
顧客満足度90%を超える勤革時について、サービスの特徴から料金・評判・口コミまでご紹介していきます。
勤革時とは?
勤革時はNECソリューションイノベータが提供するクラウド型の勤怠管理システムです。
日々の打刻システムのみならず、残業や休暇の申請・承認など、勤怠管理に必要な機能はほぼ網羅しています。
GPS機能により、外出先からでも社員の出退勤をリアルタイムで確認、一元管理できます。
バージョンアップは年3回無料で行われ「働き方改革関連法」など法改正への対応も迅速です。
勤怠管理のおすすめ製品
使いやすい勤怠管理システム【ジンジャー勤怠】
(4.5)

| 月額費用 | 400円〜 | 無料お試し | あり |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 要問い合わせ | 導入社数 | - |
ジンジャー勤怠とは、jinjer株式会社が運営している勤怠管理システムです。シンプルな操作性とわかりやすい画面、丁寧なサポートが高く評価されており、管理者・現場両方が使いやすい勤怠管理システムとして、多くの企業から導入されています。
柔軟な働き方に対応
テレワークや夜勤など、企業によって働き方は様々です。ジンジャー勤怠は、柔軟な働き方に対応できることが特徴的で、例えば、直行直帰やテレワークを導入している場合はスマホ・PCから、工場や店舗の場合は事務所の入り口にタブレットを設置する、といった導入企業ごとに最適な打刻方法を組み合わせた勤怠管理を実現します。
幅広い規模や業界にフィット
働き方改革や感染症対策などから働き方は多様化していますが、ジンジャー勤怠は、シフト制やテレワーク、フレックスタイム制といった複雑化する働き方を一元管理し、管理工数を大きく削減することが可能です。また、ジンジャー勤怠は、これまでに幅広い規模・業界の企業から導入されている実績があります。
勤怠管理におけるミスを削減
月末や月初に行う労働時間の集計作業は、手作業で行う場合、手間と時間がかかり、勤怠管理担当者の業務不可は大きなものとなります。ジンジャー勤怠管理には、自動集計機能が搭載されており、スマートに労働時間を把握し、給与への反映漏れの心配もありません。
勤革時についてのQ&A
Q:勤革時の料金プランや初期費用は?
A:初期費用は0円、月額料金は1ユーザーあたり月々300円〜(税別)です。
※2026年1月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:勤革時のお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間は要問い合わせです。30日間の無料トライアルが用意されています。
Q:勤革時の主な評判や口コミは?
A:「操作がわかりやすい」「勤怠管理が効率化された」等の好意的な評判が多いです。
勤革時の特徴・機能
主な勤革時の機能は以下の通りです。
- 集計機能
- 人件費の管理
- 便利な出力機能
- 警告機能
- シフト管理
- 残業管理
- 休暇管理
- 申請承認機能
- モバイル対応
- 管理者権限機能
- 多様な打刻手段
以下、勤革時の主な特徴をまとめました。
コストパフォーマンスが高い
勤革時はどこよりも安く、無駄のない料金設定を実現しています。初期費用はかからず、一人当たりの月額料金で利用できます。
打刻方法が多様
勤革時の打刻方法は、モバイル・PC・顔認証・生体認証・ICカードなど多様です。特に顔認証では世界No.1を誇る認証システムを使い、iPadで顔を撮影するだけで認証できます。
豊富な機能
勤革時では出退勤管理以外にも人件費の管理から各種申請・承認、出力機能など豊富に揃えています。
PCログオン・ログオフ時間の取得で「隠れ残業」を防止

さらに、勤革時ではPCのログオン・ログオフログを自動収集し、打刻時刻との乖離(かいり)をチェックする機能も標準費用内で利用可能です(※OS等の条件あり)。
厚生労働省のガイドラインでは、自己申告だけでなく客観的な記録による労働時間の把握が求められています。
PCの使用時間を客観的な記録として活用することで、サービス残業や申告漏れといった「隠れ残業」のリスクを未然に防ぎ、コンプライアンスを遵守した健全な労務管理体制を構築できます。
複雑な就業規則や変形労働時間制にも柔軟に対応
勤革時は、フレックスタイム制や変形労働時間制など、企業ごとに異なる複雑な就業規則にも細かく設定・対応できる点が大きな強みです。
シフト管理機能も充実しており、日・週・月単位でのシフト作成や、パターン入力による効率化が可能。正社員、パート、アルバイトなど、雇用形態ごとに異なる集計ルールを適用できるため、飲食・小売業から医療・介護現場まで、多様な勤務形態が混在する組織でもスムーズに運用できます。
※詳細な機能や設定可否については、無料トライアルにてご確認ください。
安心のサポート
システム導入時はサポートセンターによる設定や運用のサポートが受けられます。無料トライアル期間中も手厚い支援があるため、安心して導入を進められます。
無償でのバージョンアップ
勤革時は、年に3回のペースで無償でバージョンアップを提供してくれます。法改正への対応はもとより、随時便利な機能が追加されることにより、よりユーザーの使いやすさを意識したサービスとして業務をサポートしてくれることでしょう。
豊富な導入実績
勤革時は、52,000社・300万人以上※と豊富な導入実績を誇り、従量課金制であり人数制限がないことから、スモールスタートに最適なサービスと言えます。最初は一部の部署だけが使用し、最終的には全社的に取り入れるなどといった運用方法もおすすめです。
※出典:富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場2022年版」勤怠管理SaaS市場 利用ID数
勤革時の強み
運営会社が安定している
勤革時はNECソリューションイノベータが提供しており、大企業によるサービスであることから運営が非常に安定的しています。
KING OF TIMEのOEM製品である点
勤怠管理の主要製品の一つであるKING OF TIMEのOEM製品である点も、勤革時のポイントの一つ。
基本的な機能にプラスして、業種・業態問わず高機能なシステムを利用することが可能です。
外部システムと柔軟に連携できる
勤革時はAPIを公開しているサービスです。
API連携を活用して他社のサービスと柔軟に連携できる点も強みの一つであり、日々の勤怠データ同様、従業員データを外部サービスと連携できることから、人事データ・従業員データを一元管理することができます。
初期費用がかからない
勤革時は初期費用がかからない点も人気を誇る秘訣です。
打刻機器を購入するだけで利用を開始できます。
勤革時の料金

勤革時の料金は、一人当たりの月額料金で算出されます。
利用人数分のみ支払う従量課金制なので無駄がありません。
・初期費用:0円
・月額:300円/人 という安さです。
契約期間や利用人数の制限はなく、打刻機器を購入する場合のみ別途費用がかかります。
おすすめの勤怠管理システム
勤革時の評判・口コミ
勤革時を実際に利用した企業による評判・口コミをみていきましょう。
・打刻した人数のみカウントされるので、休職中の従業員がいても登録を解除せずに使用できる。
・導入前は月末の出退勤管理に3日かかっていたが、勤革時を使ったら1日でできた。
・従業員の働いている状況がリアルタイムでわかるようになった。
・GPSで位置情報が記録されるので、外出先から直帰するときにも信頼感がある。
このように勤革時を利用することで、勤怠管理の作業工数を大幅に減らすことができます。社員、管理者双方にとって便利なシステムが好評のようです。
この製品に関連する動画を紹介
勤革時をおすすめする企業
勤革時は利用人数により料金が決まる従量課金制のため、中小企業から大企業まで幅広くおすすめできるサービスです。顔認証など最新の打刻方法も使用できます。
ぜひ勤革時を導入して効率の良い勤怠管理を行っていきましょう。
