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WhatYaとは?
WhatYa(ワチャ)とはAIチャットボットと有人オペレーターの対応ができるハイブリッドチャットサービスです。売上につながる声を見極め、効率的に振分けを行うことで、Webサイト上での積極的な接客による購買機会の創出を行います。実際に販売経験を持つ人材がチャットの接客シナリオを構築し、店舗同様の満足感で顧客の買い物を長期的に促進してくれます。
文字がメインのチャット接客では、リアルな接客よりも少ない情報を元にしたコミュニケーション設計が必要となります。WhatYaはこれまでの運用によって磨かれたシナリオや応対経験、膨大な会話ログの分析から独自の接客ロジックを展開して購買を促します。
Web接客のおすすめ製品
問い合わせ数80%作業負担90%削減【OfficeBot】
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| 月額費用 | 150,000円〜 | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 350,000円 | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
OfficeBotとは、ネオス株式会社が開発·運営しているバックオフィス特化型のAIチャットボットシステムです。 チャットボットによる生産性向上や育成効率アップだけでなきう、社内DXにも貢献することができます。 AI搭載型のチャットボットで、導入企業側でFAQを登録することですぐに活用することができ、通常のAI運用で発生する学習基幹や検索語句設定が不要という特徴があります。
自動化で企業DXを促進
OfficeBotは、幅広い業務で自動化を実現することができ、カスタマーサポートやバックオフィス、セールスなど、その範囲は多岐にわたります。 上記のような業務にチャットボットを導入することで、業務スピードの加速を実現し、生産性や顧客満足度の向上につなげることが可能となります。 特にバックオフィス向けのAIチャットボットとしては先駆けで、多くの企業に導入されており実績豊富なところが特徴です。
AIチャットボットが顧客の自己解決力を改善
OfficeBotのAIチャットボットは、導入企業側でFAQを登録した瞬間から即戦力として活躍することができます。 これは一つのFAQからAIが質問パターンを自動拡張する独自のAI技術によって実現しており、通常のAI運用で発生する学習作業や検索語句設定など一切不要となっています。
他言語に対応
OfficeBotは日本語だけでなく、簡体中国語、繁体中国語、英語、韓国語と多言語に対応しています。 特徴的なのは、日本語でFAQを登録するだけで、これらの外国語に自動対応してくれるという点です。
幅広いコミュニケーション機能を搭載【InterPlay Elastic Framework】

| 月額費用 | 要問い合わせ | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 要問い合わせ | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
InterPlay Elastic Frameworkとは、アルプス システム インテグレーション株式会社が提供しているリモート接客ツールです。アバター、ビデオ通話、タッチ操作、多言語翻訳など、幅広いコミュニケーション機能を搭載しており、企業ごとのニーズに合わせた運用を実現します。
柔軟なカスタマイズ性
InterPlay Elastic Frameworkは、導入企業自身で画面をカスタマイズすることができます。初期設定は、アルプス システム インテグレーション株式会社で行い画面を作成しますが、導入後は企業自身でカスタマイズすることが可能です。
状況に応じた対応方法の切り替えが可能
実写映像で応対ができるだけでなく、既存・オリジナルのアバターを使った接客や、通話音声を流しながらチャットで対応するなど柔軟な運用が可能です。夜間などオペレーター不在時は、無人のタッチパネル型サイネージやアバターによる自動応対に切り替えることでシステムを有効活用できます。
多言語に対応
14ヶ国語に対応しており、外国人のお客様との言語の壁を越えた円滑なコミュニケーションが可能となります。
WhatYaについてのQ&A
Q:WhatYaの料金プランや初期費用は?
A:初期費用・月額料金は月々9,800円~(税別)です。
※2026年4月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:WhatYaのお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間・お試しプランについては公式へお問い合わせください。
Q:WhatYaの主な評判や口コミは?
A:「過去の会話内容からAIが適切な対応をしてくれた」等の好意的な評判が多いです。
WhatYaの特徴
WhatYaには2種類のチャットボットが用意されています。1つは「シナリオタイプ」です。質問カテゴリーから深掘りしていくことで、特定の回答へとたどり着きます。明確な利用者の質問に回答できる一方で、合致しない問い合わせの場合、別途の対応が必要になります。2つ目は「自然文タイプ」です。利用者が自由に入力した文に対してAIが内容を判断し、回答を返します。さまざまな質問に対応できますが、誤った回答をする可能性もあります。
WhatYaでは有人チャット機能も搭載されているため、チャットボットから有人対応への引き継ぎをスムーズに行うことで、顧客に違和感を与えません。売上につながりそうな問い合わせを有人対応者に流すことで、営業機会のロスを減らすことができます。
さらに、実店舗型のビジネス向けに**「WhatYa Shop Page」**というサービスも展開されています。これは、Googleマップの「Webサイト」ボタンから訪れたユーザーに対し、料金やアクセス、来店までの流れなど、よくある質問をチャット形式で分かりやすく案内する機能です。ホームページを見るだけでは伝わりにくい情報を自然な会話形式で事前に届けることで、お客様が抱く来店前の不安をその場で解消し、実店舗への送客(集客)と問い合わせ対応の効率化を同時に実現します。
WhatYaの料金・価格
WhatYaの料金に関しての詳しい情報は資料請求かお問い合わせによって知ることができます。
WhatYaの導入事例
若年層との接点が増えて幅広い世代の声が収集できるように
“顧客との関係強化を目的にWhatYaを導入しました。当初は別のチャットボットを使用していましたが、顧客からの深いコミュニケーションが求められるため、有人対応が可能なWhatYaに切り替えました。これにより、特に若年層との接点が増え、幅広い世代の声を収集できるようになりました。今後は、収集した顧客の声を商品改善などに活用し、より親しみやすい企業を目指したいと考えています。”(カルビー株式会社)
一部のブランドで購入率を通常の約2.7倍に

“オンライン接客の強化を目指してWhatYaを一部の出店ブランド向けに導入しました。顧客とのコミュニケーションを通じてブランドの魅力を伝え、購入率を通常の約2.7倍に向上させる効果を創出しています。さらに、「WhatYa」を活用することで、ECサイトでの買い物体験をより個別化し、ブランドファンの獲得を促進しています。” (ZOZOTOWN)
まとめ
商品販売やサービス訴求には、ブランドの優位性を伝える取り組みが不可欠です。WhatYaならば、チャットを利用した効果的なコミュニケーション戦略で、ブランドの価値を下げずにセールスの拡大を目指せます。ブランドのイメージに沿った応対者ペルソナを作ることで「ブランドらしさ」が生まれ、ブランドイメージの向上も見込むことができます。WhatYaではプロジェクトチームとして、溜まったログの活用方法に関する提案・検討もしてくれます。
