障がい者の創作活動をサポートする配信サービス「ParaCanvas」を展開する、株式会社ウィンドベルとは?

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    株式会社ウィンドベルとは?

    株式会社ウィンドベルは主に、障がいがありながらも創作活動を続ける人々を応援しており、

    ・障がい者アート配信サービス「ParaCanvas」

    ・デジタルサイネージ WiCanvas 販売

    などの事業を手がける企業です。

    株式会社ウィンドベルの特徴と強み

    今回は「ParaCanvas」というサービスをピックアップしてご紹介したいと思います。

    近年、福祉関係者の長年の努力が実り、個性的な作品が世に認められるようになり、障がい者アートという言葉をよく耳にするようになりました。

    しかし、自立し満足な経済的対価が得られているアーティストは少なく、そういった流れからaraCanvasは「障がい者アート協会」とパートナーシップを組みデジタルキャンバスでそれらの作品を配信します。

    企業や団体に作品を楽しんでもらい、対価を獲得することで継続的な経済循環の仕組みを構築し、障がいがありながらも創作活動を続ける人々が社会で活躍できるよう、創設された新しい配信サービスです。

    ParaCanvasは寄付やボランティアではなく、アートによる障がい者の就労を実現し自立を目指す、いわゆるSDGsな取組みと言えるでしょう。

    ParaCanvasは見えるSDGsとして、投資効果以上のリターンを生み出すことが可能なサービスです。

    また、オフィスのエントランス・ミーティングルーム・社員食堂商業施設・フードコート・飲食店・ホテル・医療機関など、あらゆる場所でこれらのアートが楽しめることを実現すべく、日々邁進しています。

    関心を持たれた企業の方はぜひお問い合わせください。

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